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放送局向け制作システム

イベントレポート


BIRTV 2006

BIRTV2006 第15回北京国際ラジオ・映画・放送機器展示会会期:2006年8月23日(水)〜26日(土)の4日間 会場:中国国際展覧センター(中華人民共和国・北京)
最先端HDで、情熱的なオリンピックを――パナソニックは6つのエリア展示。

中国放送業界における一大イベントであるBIRTV2006(Beijing International Radio, TV & Film Equipment Exhibition:第15回北京国際ラジオ・映画・放送機器展示会)が、2006年8月23日(水)〜26日(土)の4日間、北京の中国国際展覧センターで開催されました。

パナソニックでは、グローバルブランドスローガン『Panasonic ideas for life』を全体テーマとし、2008年北京オリンピックに向けた 『』(最先端HDで、情熱的なオリンピックを、の意)を展示テーマとして出展。会場内で最大級となるブースを、次の6つのエリアで構成。HD化とIT化を軸に、北京オリンピックで公式フォーマットに採用された放送用半導体メモリーシステム「P2 HD」や「DVCPRO HD」シリーズ、HDシステム機器など最先端の製品・技術をご紹介しました。

2008年の北京オリンピック、2010年の上海国際博覧会(上海万博)を控え、いま急発展を遂げている中国放送・映像業界。その関係者の方々に、パナソニックの“最先端”は、熱い関心と高い評価をいただきました。

パナソニック展示ブース 6エリア構成1.AG-HVX200エリア2.HD/SD制作・ワークフローエリア3.カメラスタジオエリア4.P2 HD 新製品エリア5.放送・制作用LCDモニターエリア6.HD中継車システムエリア

“スポーツを通じて世界平和を願う”というオリンピックスピリッツに共鳴し、
1988年のカルガリー大会からTOP(The Olympic Partners)として
オリンピックを支え続けてきたパナソニック。
2008年北京オリンピックでも、アスリートたちの熱き情熱を、
より多くの人びととよりリアルに分かち合うために、実績と信頼、
そして最新技術の放送機器を提供していきます。

記載の内容は発表時のものです。
販売が既に終了している商品や、組織の変更等、最新の情報と異なる場合がありますのでご了承ください。

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