使用頻度の高いDVP効果を容易に実現できるDVP-Lightを、各M/Eに2チャンネル標準装備。M/Eごとに独立したDVPのため操作ミスも避けられ、他のM/Eモードに関係なくDVP効果を入れることができます。効果は、拡大、縮小、移動、パースに加え、ローテーションも可能で、M/EごとにA・Bバスやキーのワイプとして使用できます。また、外部に最大4チャンネルのDVPをオプション装備でき、三次元曲面効果などいちだんと高度な演出効果も可能。外部DVPとのリンクはフローティング方式を採用しており、簡単な操作でDVP効果をトランジション、キーなどに割付できます。