ケーブルテレビ2007
国内最大級のCATV関連展示会「ケーブルテレビ2007」(社団法人 日本CATV技術協会、社団法人 日本ケーブルテレビ連盟)が、2007年6月14日(木)〜16日(土)の3日間、東京ビッグサイトで開催されました。
パナソニックは、「Panasonicで快適ケーブルテレビLife」をテーマに出展。HDD内蔵によるHD映像のデジタル録画、さらにパススルー方式への対応も実現した新発売のTZ-DCH2800(ケーブルモデム内蔵タイプ)、TZ-DCH2810(LAN端子搭載タイプ)を中心に、当社セットトップボックスラインナップの、高機能と使いやすさを体験していただきました。
その他にも、セットトップボックスとデジタル家電の連携、双方向セットトップボックスによる新サービスなど、毎日を楽しく、快適にするためのアイデアをご提案。ケーブルテレビ業界の発展に寄与する豊富なワンストップソリューションに、高い関心が集まりました。
新商品4機種を含む豊富なSTBラインナップをご覧いただきました。


TZ-DCH2800、TZ-DCH2810に実際に触れながら、その高機能と使いやすさを体験していただきました。

同軸ケーブル網を通して録画コンテンツを共有できるマルチルームSTBを展示しました。


ビエラやディーガ、SDカードなど、パナソニックだから可能なデジタル家電との連携をアピールしました。

携帯電話から自宅のSTBに録画予約ができる携帯電話録画予約サービスを展示しました。

地域密着サービスにも有用なVODシステムで、パナソニックならではの豊富なノウハウをご紹介しました。

ブロードバンド接続機能を持ったデジタルテレビ向けポータルサービス「アクトビラ」をご紹介しました。

記載の内容は発表時のものです。
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