TZ-DCH3000/3800/3810/2000/2800/2810

デジカメ写真を撮ったSDメモリーカードを差し込むだけで、テレビの大画面で再生可能。※1 家族旅行の思い出やお子様の成長記録など、家族みんなで楽しめます。
●本機は、別売のSDメモリーカードに対応しています。
●SDメモリーカード(市販品)について:本機では、2GBまでのSDメモリーカードの動作確認をしていますが、一部のSDメモリーカードで使用できない場合があります。最新情報はサポートサイトでご確認ください。
●SDロゴは商標です。

i.LINK端子を搭載したブルーレイディスク/DVDレコーダー・ディーガとi.LINKケーブル1本で接続すれば、STBで受信したデジタル放送のハイビジョン番組をディーガの内蔵HDDやディスクに録画して残せます。また、本機に録画した番組をハイビジョン高画質のままディスクにダビング※3して残せます。

よく使うボタンを大きく配置し、見やすく色分け。SDメモリーカードスロットや番組表など、便利な機能もすぐ使える、家族みんなにわかりやすいリモコンです。
テレビ出力とは別に、別売録画機器との接続専用の出力端子を装備。別売DVDレコーダーとつなげば、内蔵ハードディスクとDVDレコーダーで同時録画が可能です。もちろん、デジタル放送の「コピーワンス」の番組も、直接DVDに録画できます。
●別売録画機器側でも録画予約操作が必要です。
●録画専用出力端子で接続した外部機器ではハイビジョン録画できません。通常画質での録画となります。

TVインターネットに対応するHTMLブラウザを標準搭載。ネット・サービス「アクトビラ」を利用して、番組情報や映画・音楽などのエンタメ情報、ニュース、天気、株価などの生活関連情報などをリモコンで簡単に引き出せます※5。また、ケーブルテレビ事業者が提供する双方向サービスを楽しめます。
●機能によっては、ご加入のケーブルテレビ局のサービス内容によりご利用いただけない場合があります。詳しくはご加入のケーブルテレビ局にご確認ください。
●本シリーズでは、「アクトビラ」のビデオ オン デマンド(VOD)方式の映像配信サービス「アクトビラ ビデオ」は、ご利用いただけません。
●「アクトビラ」ロゴおよび「acTVila」、「アクトビラ」は、(株)アクトビラの登録商標です。

全6モデルが地上デジタル放送のトランスモジュレーション方式に対応。さらに、TZ-DCH3800/DCH3810/DCH2800/DCH2810の4機種はOFDMパススルー方式にも対応しており、全国のケーブルテレビ事業者の放送サービス形態に合わせて最適な機種をご選択いただけます。
ケーブルテレビ事業者で採用されているサービス状況に合わせて、仕様の異なる6モデルをご用意。さまざまな施設における双方向サービスに対応できます。
※1 DCF規格に準拠したJPEG形式のファイルが表示できます。
※2 i.LINK対応機種との接続について:本機では当社製ブルーレイディスクレコーダーやDVDレコーダー、D-VHSビデオデッキなどに接続できます。i.LINKを有した機器でも、本機と接続しても動作しない機器があります。接続可能機種についてはサポートサイトでご確認ください。
※3 DVDフルハイビジョン録画に対応したディーガでは、DVD-RAM・DVD-R・DVD-R DL(CPRM)の12cmディスクにハイビジョン録画可能です。それ以外の機種では、DVDへは通常画質での録画となります。対応機種について詳しくはdiga.jpでご確認ください。
※4 「アクトビラ」は、当社が出資する(株)アクトビラが提供。ご利用には、ブロードバンド接続環境が必要です。「アクトビラ ベーシック」は、文字と写真による情報提供コンテンツサービスです。
※5 「アクトビラ ベーシック」は、一部を除き、無料でご利用いただけます。(「アクトビラ」に関する詳細は、http://actvila.jp)
※6 鉛、水銀、カドミウム、六価クロム、ポリブロモビフェニル(PBB)、ポリブロモジフェニルエーテル(PBDE)。これらの物質は、RoHS指令に基づき、2006年7月からEUで電気・電子機器での使用が禁止されています。
※7 2005年10月末時点で、EUに適用除外申請されている部品については対象外としています。
※8 2007年4月4日発表。CATVデジタルセットトップボックスとして。当社調べ。





