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CATV関連商品

セットトップボックス


TZ-HDD250

デジタルハイビジョン放送を録画できる外付けHDDレコーダー CATVデジタルセットトップボックス専用外付けHDDレコーダー TZ-HDD250

※CATV用デジタルセットボックス(STB)は、CATVサービス専用機器です。
ご使用に際しては、ケーブルテレビ局へのご加入が必要です。
なお機能によっては、ご加入のケーブルテレビ局のサービス内容によりご利用いただけない場合があります。
詳しくはご加入のケーブルテレビ局にご確認ください。

デジタルハイビジョン番組を約22時間録画できる。

250GB HDD内蔵

内蔵ハードディスクは250GBの大容量で、デジタルハイビジョン番組を約22時間の録画が可能。また、1台のSTBに2台まで接続可能であり、より長時間の録画ができます。TZ-DCH520 / DCH820 / DCH1520 / DCH1820と接続すれば、内蔵HDD感覚で録画・再生の操作が簡単に行えます。

ドラマも!スポーツも!ハードディスクに録り貯められる!


STBとi.LINKケーブル1本でかんたん接続。

i.LINK端子※1

STBとi.LINKケーブル1本で簡単に接続できます。TZ-DCH3000 / DCH3800 / DCH3810 / DCH2000 / DCH2800 / DCH2810の内蔵HDDへ録画した「コピーワンス」の番組を本機へダビングすることも可能。本機に録画またはダビングした番組は、他のSTBに本機をつなぎ変えても再生でき、複数のSTB間で利用することができます。※2

※1 i.LINK接続対応機器との接続について:本機では当社製STB TZ-DCH3000 / DCH3800 / DCH3810 / DCH2000 / DCH2800 / DCH2810/DCH520/DCH820/DCH1520/DCH1820
に接続できます。TZ-DCH500はD-VHSモードのみの接続となります。i.LINK端子を有した機器でも本機と接続しても動作しない機器があります。接続可能機種についてはサポートサイトでご確認ください。
※2 「コピーワンス」の番組はダビング終了後、HDDから消去されます。

i.LINK端子搭載STBと接続してハイビジョン録画

i.LINK端子搭載STBと接続してハイビジョン録画

HDD内蔵STBと接続してHDD容量アップ

HDD内蔵STBと接続してHDD容量アップ


STBのリモコン1つで、操作がかんたん。

TZ-HDD250操作ボタン

TZ-DCH520 / DCH820 / DCH1520 / DCH1820のリモコンに本機用ボタンを設置。再生をはじめ、巻き戻しや早送りなどの基本操作がSTBのリモコンで可能です。

TZ-HDD250操作ボタン


STBと統一感のあるデザインで、すっきり配置。

並べてすっきり

TZ-DCH520 / DCH820 / DCH1520 / DCH1820と統一され、既存のSTBとも調和のとれるデザインを採用。並べてもすっきりと配置が可能で、HDD内蔵STBのTZ-DCH3000 / DCH3800 / DCH3810 / DCH2000 / DCH2800 / DCH2810と同じサイズに収まります。

デジタルSTB TZ-HDD250

TZ-HDD250接続可能機種

TZ-DCH3000 TZ-DCH3800 TZ-DCH3810
TZ-DCH2000 TZ-DCH2800 TZ-DCH2810
TZ-DCH1520 TZ-DCH1820 TZ-DCH520
TZ-DCH820

定格表

品番 TZ-HDD250
ハードディスク 250 GB
使用電源 AC100 V 50 Hz/60 Hz
消費電力 電源オン13 W、電源オフ4.8 W(i.LINK待機)
外形寸法 150 mm×59 mm(脚含む)×奥行き291 mm(セット脚、ファンカバー含む)
質量 1.7 kg
環境条件 使用周囲温度範囲5 ℃〜40 ℃
許容相対湿度 10 %〜80 %(結露のないこと)
接続端子 i.LINK端子 IEEE1394準拠、4ピン、S400、2系統、MPEG2-TS信号

付属品

i.LINKケーブル、電源コード、取扱説明書

※あなたが録画・録音したものは、個人として楽しむなどのほかは、著作権法上、権利者に無断で使用できません。内蔵ハードディスクが故障するとハードディスクに記録された大切な録画内容が失われることがあります。二度と録画できないような大切な映像はブルーレイディスクやDVDに録画しておくことをおすすめします。


●画面、機能説明写真はイメージです。実際の製品の見え方と異なる場合があります。
●製品の定格、デザインおよび操作画面は、改善等のため予告なく変更する場合があります。

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