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複写機・複合機

WORKiO 3030/2330

セキュリティ機能強化

セキュリティ機能強化でドキュメントの信頼性を高める。

重要書類データ残存の不安を解消

ハードディスクデータ消去機能

ハードディスク 内の残存データを、ゼロデータや乱数の上書きにより消去します。また、本体を廃棄する際にはハードディスク内のデータを一括消去することも可能。セキュリティ機能の強化により、情報の漏えいを防止します。

オプション。

ハードディスクデータ消去機能のイメージ図

ISO/IEC15408認証取得

ハードディスクドライブロック機能※1などをもつデータセキュリティーキット※2は、セキュリティ評価の国際標準ISO/IEC15408(EAL2)を取得しました。

セキュリティ評価の国際標準 ISO / IEC15408(EAL2)認証マーク

●本製品(または本システム)が取得した情報セキュリティに係る認証は、評価に用いた評価対象(Target of Evaluation)が所定の評価基準及び評価方法に基づく評価の結果、セキュリティ保証要件に適合していることを示すものです。認証はデータセキュリティーキットDA-SC03(V1.01)で取得しています。

  • ※1 ハードディスクへのパスワード設定により、外部アクセスからハードディスクを守る機能。
  • ※2 オプション。

重要書類はパスワード入力でプリント実行

セキュリティボックス機能

他の人に見られたくない重要書類などのプリント内容は、WORKiO本体のセキュリティボックスに一時保管。パスワードを入力してはじめてプリントアウトすることができます。

オプションのハードディスクユニットが必要です。

セキュリティボックス機能のイメージ図

プリントしたい時にまとめて出力

メールボックス機能

WORKiO本体のメールボックスに、プリント内容を保存。プリントしたい時に、本体ディスプレイからの操作でまとめて出力できます。その都度、プリントアウトしないので、書類の取り忘れも防ぐことができます。

オプションのハードディスクユニットが必要です。

メールボックス機能のイメージ図

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