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KV-S2065WN |
| 読み取り方式 |
ADF(原稿移動方式) [カーブ排出/ストレート排出] |
| 読み取り面 |
両面 |
| 読み取り方法 |
表面・裏面:密着光学系 |
| 出力解像度 |
100〜600 dpi (光学解像度 400 dpi) |
| 読み取り速度*3 |
片面約60枚/分、両面約112頁/分 (A4縦置/200 dpi時) |
| 原稿サイズ |
48×70 mm縦置き〜298×431 mm(A3/ダブルレター)縦置き |
| 原稿厚み |
20〜157 g/m²(手差しモード時)、50〜157 g/m²(連続給紙モード時) |
| 原稿トレイ容量 |
最大300枚(64 g/m²新紙) |
| 出力画像 |
モノクロ2値、モノクロ多値 |
| モノクロモード中間調処理 |
モノクロ2値モード:単純2値、ディザ処理、誤差拡散処理
モノクロ多値モード:8ビット多値*1・4ビット多値*1 |
画像処理機能(PIE)
その他機能 |
明るさ(255段階)、コントラスト(16段階)、自動明るさ調整[ダイナミック・スレッシュホールド]*1、読取エリア指定、サブエリア、縮小モード、影消し、画質調整、ノイズ除去、ガンマ設定、光源色切り替え(黄緑/赤)、読取スピード(3段階)、レングスコントロール、ロングペーパー、原稿サイズ検知、重送検知(超音波方式)、白黒反転、ミラー、下地色追従、自動二値、像域分離、コントロールシート、セパレーションシート、パッチコード、傾き補正[デスキュー]*2(RTIV ®,ISIS)、原稿領域自動切出し[クロッピング]*2(RTIV ®) |
| ドロップアウトカラー |
黄緑/赤 |
| インプリンター |
プレ・ポスト(オプション) |
| 付属インターフェースソフト |
TWAIN, ISIS |
| 付属アプリケーションソフト |
RTIV ® |
| 付属ソフト対応OS |
Windows® 95, Windows® 98, Windows® Me, WindowsNT® 4.0, Windows® 2000, Windows® XP |
| インターフェース |
SCSI (Ultra, 20MB/s) [動作確認済みSCSIボード] |
| 接続コネクター形状 |
シールド型50ピン/高密度(ピンタイプ・メス) |
| SCSIターミネーター |
内蔵(電源ON時のみ有効) |
| 使用環境(温度・湿度) |
15〜30 oC・30〜80 % |
| 保存環境(温度・湿度) |
0〜35 oC・10〜80 % |
| 電源・電圧 |
AC 100 V 50/60 Hz |
| 消費電力 |
読取中:約98 W、待機時:約30 W、省電力モード中:約10 W |
| 外形寸法 |
横幅 495 mm、奥行 575 mm、高さ 246 mm |
| 本体質量 |
約19 kg |
| 付属品 |
CD-ROM(収録内容: ドライバーソフト、RTIV ®、取扱説明書、PIEマニュアル他)、設置説明書、メンテナンスマニュアル、電源コード、ローラークリーニングペーパー、ブロアー |
| *1: |
多値画像を読み込む場合、サイズや解像度の大きい画像を両面読込する場合、自動明るさ調整機能を利用する場合には、設定条件によっては拡張メモリー(DIMMモジュール)が必要な場合があります。詳細は拡張メモリーについてをご覧ください。 |
| *2: |
傾き補正機能・原稿領域自動切出し機能を利用するには、オプションの黒基準ローラーキット(KV-SS050NA)が必要です。原稿領域自動切出し機能で読み取り可能な最大原稿サイズは、最大長さ:420 mm(A3)・最大幅:283 mmです。A3幅原稿を読み取った場合、表面・裏面ともに画像左端が約7 mm欠けた画像となります。 |
| *3: |
読み取り速度は、当社において機種ごとに特定の条件で実測したおおよその参考値であり、保証値ではありません。また、読み取りに使用するソフトやPCの性能等、様々な条件により上下します。 |
| 発売元 |
製品名 |
| アダプテックジャパン(株) |
SCSI Card 2915LP*4 |
| SCSI Card 2930LP*4 |
| SCSI Card 2930U |
| SCSI Card 2940AU |
| SCSI Card 19160*4 |
| SCSI Card 29160N (29160 とは異なりますのでご注意ください) |
| SlimSCSI 1480 |
| *4: |
Windows®2000環境下でこれらのSCSIボードを使用してスキャナーを接続した場合、アダプテック社のデバイスドライバーの仕様の影響により、スキャナーの性能が発揮されない場合があります。その場合、SCSIボードのデバイスドライバーを最新のものにすることにより改善する場合もありますが、Windows®2000環境下ではこれらの種類以外のSCSIボードを使用されることを推奨いたします。 |
| シールド型50ピン/高密度(ピンタイプ) |
| スキャナー本体 コネクター形状 |
SCSIケーブル スキャナー接続側コネクター形状 |
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| (各写真をクリックすると拡大表示されます) |
コネクター形状については、ケーブルメーカーによっては以下の呼び方をしています:
「ハイピッチ50ピン」・「ピンタイプハーフ 50pin」・「ピンハーフピッチ50ピン」・「ピンタイプ50pin」・「D-subハーフピッチ50ピン」・「ハーフピッチピンタイプ50ピン」・「ハーフD-SUB50pin」 |