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| 読み取り方式 |
ADF(原稿移動方式) & フラットベッド |
| ADF読み取り面 |
両面 |
| 読み取り方法 |
ADF表面・裏面・フラットベッド:カラー密着光学系 |
| 出力解像度 |
カラー・モノクロ:100〜600dpi (光学解像度 600dpi) |
| ADF読み取り速度*1 |
| カラー: |
片面約75枚/分、両面約130頁/分
片面約60枚/分、両面約100頁/分 |
(A4縦置/150dpi時)
(A4縦置/200dpi時) |
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| モノクロ: |
片面約60枚/分、両面約100頁/分 |
(A4縦置/200dpi時) |
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原稿サイズ
(幅×長さ) |
ADF |
48×70mm〜297×635mm |
| フラットベッド |
〜297×431mm |
| 最大画像サイズ(幅×長さ) |
302×1,016mm |
| 原稿厚み(ADF) |
40〜127g/m²(手差しモード時、連続給紙モード時) |
| ADF原稿トレイ容量 |
最大200枚(64g/m²新紙) |
| 出力画像 |
モノクロ2値、モノクロ多値、24ビットフルカラー、
マルチストリーム(MultiStream) |
| モノクロモード中間調処理 |
モノクロ2値モード:単純2値、ディザ処理、誤差拡散処理
モノクロ多値モード:8ビット多値 |
画像処理機能(PIE)
その他機能 |
明るさ(255段階)、コントラスト(16段階)、自動明るさ調整[ダイナミック・スレッシュホールド](モノクロ2値モードのみ)、白黒/カラー自動判別、読取エリア指定、サブエリア、縮小モード、境界削除、画質調整、ノイズ除去、ガンマ設定、彩度調整、モアレ除去、読取スピード調整、レングスコントロール、原稿サイズ検知、重送検知(超音波方式)、白黒反転、ミラー、下地色追従、像域分離、コントロールシート、セパレーションシート、パッチコード、空白ページスキップ、傾き補正[デスキュー]、原稿領域自動切出し[クロッピング] |
| ドロップアウトカラー |
なし/赤/緑/青/マルチカラー |
| インプリンター |
プリ(オプション) |
| 付属インターフェースソフト |
TWAIN, ISIS |
| 付属アプリケーションソフト |
RTIV ®、QuickScan Pro 体験版(イメージ読み取りソフト 体験版) |
| 付属ソフト対応OS |
| USB2.0: |
Windows® 98, Windows® Me,
Windows® 2000, Windows® XP、Windows Vista® *2 |
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| SCSI: |
Windows® 98, Windows® Me, WindowsNT® 4.0,
Windows® 2000, Windows® XP、Windows Vista® *2 |
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| インターフェース |
USB2.0 & SCSI (Ultra, 20MB/s) [動作確認済みSCSIボード] |
| 接続コネクター形状 |
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| SCSIターミネーター |
内蔵 |
| 使用環境(温度・湿度) |
15〜30oC・30〜80% |
| 保存環境(温度・湿度) |
0〜35oC・10〜80% |
| 電源・電圧 |
AC100V 50/60Hz |
| 消費電力 |
読取中:1.5A、待機時:0.6A、省電力モード中:6.2W以下 |
| 外形寸法 |
755×508×289mm (横幅×奥行×高さ) |
| 本体質量 |
約29kg |
| 付属品 |
CD-ROM(収録内容: ドライバーソフト、RTIV ®、取扱説明書、PIEマニュアル他)、設置説明書、メンテナンスマニュアル、電源コード、USBケーブル(1.5m)、シェーディング用紙、ローラークリーニングペーパー、ブロアー |
| *1: |
読み取り速度は、当社において機種ごとに特定の条件で実測したおおよその参考値であり、保証値ではありません。また、読み取りに使用するソフトやPCの性能等、様々な条件により上下します。 |
| *2: |
各ソフトのWindows Vista対応版は、ダウンロードのページからダウンロードしてください。なお、一部対応していないソフトがあります。 |
| * |
本スキャナーは、拡張メモリーの追加なしにすべての読取条件で読み取りを行うことができます。ただし、読取モード・読取サイズ・解像度等の設定条件によっては、拡張メモリーを追加しない場合、メモリーが足りなくなると読み取りを一時中断しながら断続的に読み取り処理を行います。その場合、拡張メモリー(DIMMモジュール)を追加していただくことにより、連続して読み取りが行われるようになります。詳細は拡張メモリーについてをご覧ください。 |
| 発売元 |
製品名 |
| アダプテックジャパン(株) |
SCSI Card 2915LP*4 |
| SCSI Card 2930LP*4 |
| SCSI Card 2930U |
| SCSI Card 2940AU |
| SCSI Card 19160*4 |
| SCSI Card 29160N (29160 とは異なりますのでご注意ください) |
| SlimSCSI 1480 |
| *4: |
Windows®2000環境下でこれらのSCSIボードを使用してスキャナーを接続した場合、アダプテック社のデバイスドライバーの仕様の影響により、スキャナーの性能が発揮されない場合があります。その場合、SCSIボードのデバイスドライバーを最新のものにすることにより改善する場合もありますが、Windows®2000環境下ではこれらの種類以外のSCSIボードを使用されることを推奨いたします。 |
| シールド型50ピン/高密度(ピンタイプ) |
| スキャナー本体 コネクター形状 |
SCSIケーブル スキャナー接続側コネクター形状 |
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| (各写真をクリックすると拡大表示されます) |
コネクター形状については、ケーブルメーカーによっては以下の呼び方をしています:
「ハイピッチ50ピン」・「ピンタイプハーフ 50pin」・「ピンハーフピッチ50ピン」・「ピンタイプ50pin」・「D-subハーフピッチ50ピン」・「ハーフピッチピンタイプ50ピン」・「ハーフD-SUB50pin」 |
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当社は、国際エネルギースタープログラムの参加事業者として、本製品が国際エネルギースタープログラムの対象製品に関する基準を満たしていると判断します。 |
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本ページに記載の内容は、製品仕様の変更等諸般の状況の変化に応じて予告なく改訂する場合があります。 |
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本ページに記載の各社登録商標・商標・略称についての詳細 |