LCDモニターの活用イメージ
内視鏡手術/一般外科手術
フルHDの医療映像を広い視野角で情報共有
IPS-Proパネル採用により、上下・左右様々な方向から見ても自然なフルHD映像を表示でき、微妙な色合い、立体感、奥行き感を再現します。医療現場において、広い範囲で術野映像の情報共有が可能です。
様々な情報をニーズに応じて多彩に表示
複数の入力から最大3画面表示
HD-SDI、DVI 各 2入力、その他アナログ入力にも対応し、モニター単体で多入力ニーズに応えます。
P in Pモード、P out Pモード時の拡大・縮小表示機能を搭載。
P in Pモード:通常の画面の上に小さな画面を表示します。P out Pモード:画面を分割して表示します。
※画面はP in Pモードです
手術中の映像の静止画表示が可能。
※電源を「切」にすると、保存した静止画データは消えます。
※保存できる静止画は1画面のみです。
独立画質調整
映像に合わせてそれぞれの画面ごとに独立して画質を調整できます。
画面ごとに回転/反転でき、 組み合わせが可能
術野映像を回転/反転させることで、カメラの向きに左右されず、見やすい方向に表示することが可能です。
内視鏡手術向けフルHD映像システム構成
手術から学術活動までの映像ソリューションをパナソニックが提案します。
・医療機器に接続する場合は、使用前に、性能、品質、安全性に影響がないかご相談ください。
・画面の写真はハメコミ合成のイメージ写真です。
商品に関するお問い合わせ

03-5408-7268

