オフィス・通信 > IPオフィス > どこでも会議:IP音声会議ホンを使った遠隔会議

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出張しなくても離れた拠点間で遠隔会議ができる「どこでも会議」

「どこでも会議」のメリット 「どこでも会議」を実現するIPオフィス商品 お問い合わせ
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「どこでも会議」のメリット

今までは

  • 会議の準備や、段取りに手間がかかる。
  • 予定通りに人が集まらず、連絡もとりにくい。
  • 開催場所へ移動するための時間やコストがかかる。
  • 意思決定に時間がかかる。

これからは

  • 集まる必要がなく、手軽に会議ができる。
  • 離れた拠点同士でも連携が取りやすい。
  • 移動時間が不要。交通費、出張費などの経費を節約できる。
  • 迅速な意思決定が可能になり、経営効果も大きい。

身近な場所で、手軽に会議

IP回線(LAN)、電話回線の両方に対応したIP音声会議ホンがあれば、すぐに会議が始められます。3拠点間の会議※1もサーバーレスで手軽に実施できます。

映像をプラスして臨場感アップ

ネットワークカメラを加えると、相手の顔を見ながら会話ができます。その場の雰囲気も相手によく伝わり、さらにコミュニケーションがとりやすくなります。

誰でもカンタン遠隔会議

不慣れな方でも設定や操作がカンタン。相手の声もはっきり聞こえるので、会議の進行がスムーズです。

多彩な接続で、さらに手軽に遠隔会議

音声会議ホンは、Web会議サービスご利用時の音声入出力装置としても使えます。またPBXに接続して内線PHS電話機を使えば、回線のない場所でもワイヤレスで会議ができます。※2

IP回線(LAN)接続例

※1:IP回線(LAN)で二者通話中に、別の相手に電話をかける(または着信を受ける)と三者での通話が可能になります。上記は、IP音声会議ホンから携帯電話を呼び出した場合の3拠点間会議のイメージ図です。

※2:当社製PBX/デジタルビジネスホン(IP-Digaport/ラ・ルリエ)、内線PHS電話機(VB-C911A)ご利用の場合。専用ケーブル(別売品)、電源供給が別途必要です。

しかも、出張しないことがエコ!「どこでも会議」によるCO2削減の計算式が表示されています

●CO2排出量は当社の試算値です。 ※1 鉄道の排出原単位:19g-CO2/人キロは、交通エコロジーモビリティ財団発行「運輸・交通と環境」(2007年度版)を採用。550km×19g-CO2/人キロ×2=20.9kg。 ※2 20.9kg×50週=1,045kg。 ※3 IP音声会議ホン(約6.5Wとして試算)とネットワークカメラ(約10.5Wとして試算)、それぞれ2台を2時間使用した場合の試算。CO2排出係数:0.39kg-CO2/kWhは、環境省発表資料「家庭からの二酸化炭素排出量算定用 排出係数一覧」(平成18年6月更新)を採用。約0.068kW×0.39=約0.027kg。 ※4 約0.027kg×50週=約1.35kg。※5 1,045kg−約1.35kg=約1,043.65kg。

コラム背景

「どこでも会議」を実現するIPオフィス商品

会議用スピーカーホン

>>音声会議ホン

手軽に高音質な会議ができる音声会議ホン。IP回線(LAN)、アナログ回線の両方に対応したタイプなど用途に合わせて選べる。

ネットワークカメラ

>>ネットワークカメラ

パソコン画面で相手の顔を見ながら会議ができる。 高画質、ズーム対応、PoEタイプ※2などラインアップも充実。

PBX・ビジネスホン

>>PBX・ビジネスホン

音声会議ホンを接続して、公衆IP電話サービス※1を利用した会議を手軽に実施。通信コストも削減できる。

電子黒板

>>電子黒板

パソコンと連動して、遠隔会議中に手書きした内容をカンタンに取り込めるインタラクティブパナボード。

※1:公衆IP電話サービスの利用はオプション

※2:PoEタイプ:Power over Ethernet(Ieee8.203af準拠)受電部内蔵カメラ。PoE給電装置などと組み合わせて使用することで、イーサネットケーブルからの給電が可能。(電源工事が不要)

IPオフィス連携パック

IPオフィス連携パックは、お客様のご要望に合わせてワンストップサービスでご提供しています。

>> 音声/遠隔会議パック

>> 連携パック一覧

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