
IP回線(LAN)、電話回線の両方に対応したIP音声会議ホンがあれば、すぐに会議が始められます。3拠点間の会議※1もサーバーレスで手軽に実施できます。
ネットワークカメラを加えると、相手の顔を見ながら会話ができます。その場の雰囲気も相手によく伝わり、さらにコミュニケーションがとりやすくなります。
不慣れな方でも設定や操作がカンタン。相手の声もはっきり聞こえるので、会議の進行がスムーズです。
音声会議ホンは、Web会議サービスご利用時の音声入出力装置としても使えます。またPBXに接続して内線PHS電話機を使えば、回線のない場所でもワイヤレスで会議ができます。※2
※1:IP回線(LAN)で二者通話中に、別の相手に電話をかける(または着信を受ける)と三者での通話が可能になります。上記は、IP音声会議ホンから携帯電話を呼び出した場合の3拠点間会議のイメージ図です。
※2:当社製PBX/デジタルビジネスホン(IP-Digaport/ラ・ルリエ)、内線PHS電話機(VB-C911A)ご利用の場合。専用ケーブル(別売品)、電源供給が別途必要です。
![]()

●CO2排出量は当社の試算値です。 ※1 鉄道の排出原単位:19g-CO2/人キロは、交通エコロジーモビリティ財団発行「運輸・交通と環境」(2007年度版)を採用。550km×19g-CO2/人キロ×2=20.9kg。 ※2 20.9kg×50週=1,045kg。 ※3 IP音声会議ホン(約6.5Wとして試算)とネットワークカメラ(約10.5Wとして試算)、それぞれ2台を2時間使用した場合の試算。CO2排出係数:0.39kg-CO2/kWhは、環境省発表資料「家庭からの二酸化炭素排出量算定用 排出係数一覧」(平成18年6月更新)を採用。約0.068kW×0.39=約0.027kg。 ※4 約0.027kg×50週=約1.35kg。※5 1,045kg−約1.35kg=約1,043.65kg。
![]()
※1:公衆IP電話サービスの利用はオプション
※2:PoEタイプ:Power over Ethernet(Ieee8.203af準拠)受電部内蔵カメラ。PoE給電装置などと組み合わせて使用することで、イーサネットケーブルからの給電が可能。(電源工事が不要)