オフィス・通信 > IPオフィス > どこでもモニタリング:ネットワークカメラで複数拠点を一括管理

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複数拠点を一括管理できるネットワークカメラ「どこでもモニタリング」

「どこでもモニタリング」のメリット 「どこでもモニタリング」を実現するIPオフィス商品 お問い合わせ
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「どこでもモニタリング」のメリット

今までは

  • 複数店舗の管理ができておらず、レベルがバラバラ。
  • 各店舗をチェックして回るのは、時間とコストがかかる。
  • タイムリーな現場把握・指導が難しい。

これからは

  • 離れた複数の拠点を、本部で一括管理できる。
  • 現場チェックのための移動が不要。
  • 現場の様子を見ながら、タイムリーで的確な指示が出せる。

店舗の状況を動画と音声で管理できる

パソコンなら、カメラをズームやパンさせて映像を見ることが可能。 また複数台のカメラ映像を同時にチェックすることもできます。

テレビモニタリングユニットをテレビと接続することにより、 テレビでもモニタリングできます。

外出先からリアルタイムに確認できる

商品の陳列状況などを、外出先から携帯電話でモニタリング。 いつでもどこでも、気になる場所をチェックできます。

※携帯電話からは静止画のみ見られます。また、音声は聞けません。

用途例

・店舗での陳列や混雑状況の確認 ・レストラン、飲食店でのレシピの確認 ・従業員の接客対応確認 ・マンション、工事現場の状況確認 ・駐車場の運用管理 ・幼稚園や学校、塾の見守り ・自宅・倉庫などの確認 ・観光地でのライブカメラ  ・病院や介護施設での待合室などの状況確認

ネットワークカメラ導入事例紹介ビデオインターネットを利用した遠隔モニタリング例

※:テレビでの複数個所のモニタリング、パソコンへの録画は、別途オプションが必要です。

しかも、出張しないことがエコ!「どこでもモニタリング」によるCO2削減の計算式が表示されています

●CO2排出量は当社の試算値です。 ※1 自家用乗用車の排出原単位:173g-CO2/人キロは、交通エコロジーモビリティ財団発行「運輸と環境」(2007年度版)を採用。60km×173g-CO2/人キロ=10.38kg ※2 10.38kg×50週=519kg ※3 ネットワークカメラ(約10.5W/台として試算)を2台、パソコン1台(36W/台として試算)を1時間使用した場合の試算。CO2排出係数:0.39kg-CO2/kWhは、環境省発表資料「家庭からの二酸化炭素排出量算定用排出係数一覧」(平成18年6月更新)を採用。(0.0105kW×2+0.036kW)×0.39=約0.022kg ※4 約0.022kg×50週=約1.1kg ※5 519kg−約1.1kg=約517.9kg

コラム背景

「どこでもモニタリング」を実現するIPオフィス商品

>>ネットワークカメラ

パソコン画面で相手の顔を見ながら会議ができる。高画質、ズーム対応、設置工事が簡単なPoEタイプなど
用途に合わせてラインアップも充実。

BB-HCM581BB-HCM580BB-HCM527BB-HCM515BB-HCM511BB-HCM531

※:PoEタイプ:Power over Ethernet(Ieee8.203af準拠)受電部内蔵カメラ。PoE給電装置などと組み合わせて使用することで、イーサネットケーブルからの給電が可能。(電源工事が不要)

ネットワークカメラを活用したIPオフィス連携パック

IPオフィス連携パックは、お客様のご要望に合わせてワンストップサービスでご提供しています。

>> 音声/遠隔会議パック:遠隔地の拠点間での会議を効率化できます。

>> デジタルビジネスホン/屋外ワイヤレスカメラパック:気になる場所をモニタリングできます。

>> デジタルビジネスホン/センサーパック:センサーと連動して異常をお知らせします。

>> 連携パック一覧

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