ページ内を移動するためのリンクです。
オフィス・通信 > IPオフィス > オフィスのECO&UD > オフィスのECO(エコロジー) > どこでも会議でECO
フラッシュコンテンツをご覧になるには、アドビ社のFlashプレイヤー8以上が必要です。 左のボタンからFlash Playerの最新バージョンがダウンロードできます。
スピーカーホンとネットワークカメラ等を使った 「どこでも会議※」なら、気軽に拠点間会議ができます。 会議にかかるコストを削減しながら、 距離を感じさせないコミュニケーションができます。 ※ご利用環境やネットワークの状態、システム条件により制約を受ける場合があります。
会議の目的にあわせて使い方を選べます。 ●会議用スピーカーホンなら・・・電話回線をつなぐだけ、簡単に音声会議ができます。 ●ネットワークカメラなら・・・相手の顔を見ながら話ができます。 ●インタラクティブパナボードなら・・・プレゼンテーション資料に手書きができ、さらに内容をパソコンで共有できます。
いつもの会議を「どこでも会議」に替えて出張回数を見直すと、CO2排出量の削減とコスト削減を実現できます。
新幹線で東京−大阪間を1名が1往復した場合 550km×19g(※1)×2=約21kg
出張せず、会議用スピーカーホンと ネットワークカメラを 使って2拠点で2時間会議をした場合(※2) 0.062kwh(※2)×0.39(※3)=約0.02kg
飛行機移動の場合(東京−大阪間を1名が1往復した場合) 451km×111g(※1)×2=約100kg
車移動の場合(東京−大阪間を1名が1往復した場合) 479.4km(※4)×173g(※1)×2=約166kg
※1 出展:交通エコロジーモビリティ財団発行「運輸・交通と環境」2007年度版より ※2 最大消費電力量でそれぞれ2台を2時間使用した場合の消費電力量を試算 ※3 CO2排出係数は0.39で換算 ※4 高速道路を利用し東京IC〜吹田ICまでの距離
※5 通常期を目安にした料金