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スピーカーホンとネットワークカメラ、インタラクティブパナボードを使った「どこでも会議」のイメージ写真

IPオフィスの「どこでも会議※」でコミュニケーションは減らさず無駄なコストだけ削減。

スピーカーホンとネットワークカメラ等を使った
「どこでも会議※」なら、気軽に拠点間会議ができます。
会議にかかるコストを削減しながら、
距離を感じさせないコミュニケーションができます。

※ご利用環境やネットワークの状態、システム条件により制約を受ける場合があります。

ココがエコ!離れた場所とも手軽に会議。

会議の目的にあわせて使い方を選べます。
●会議用スピーカーホンなら・・・電話回線をつなぐだけ、簡単に音声会議ができます。
●ネットワークカメラなら・・・相手の顔を見ながら話ができます。
●インタラクティブパナボードなら・・・プレゼンテーション資料に手書きができ、さらに内容をパソコンで共有できます。

離れた場所と手軽に会議しているイメージ図

「どこでも会議」でエコになる

「どこでも会議」でエコになることを説明している図

ココがエコ!「どこでも会議」でCO2削減。

出張がなくなるとエコになる!?

いつもの会議を「どこでも会議」に替えて出張回数を見直すと、CO2排出量の削減とコスト削減を実現できます。

CO2排出量。移動によるCO2排出量はゼロ

1回の出張(移動)をCO2換算すると…

CO2排出量、約21kg

新幹線で東京−大阪間を1名が1往復した場合
550km×19g(※1)×2=約21kg


1回の「どこでも会議」をCO2換算すると…

CO2排出量、約0.02kg

出張せず、会議用スピーカーホンと ネットワークカメラを
使って2拠点で2時間会議をした場合(※2)
0.062kwh(※2)×0.39(※3)=約0.02kg


参考)交通機関によるCO2排出量

飛行機移動の場合(東京−大阪間を1名が1往復した場合)
451km×111g(※1)×2=約100kg

車移動の場合(東京−大阪間を1名が1往復した場合)
479.4km(※4)×173g(※1)×2=約166kg

※1 出展:交通エコロジーモビリティ財団発行「運輸・交通と環境」2007年度版より
※2 最大消費電力量でそれぞれ2台を2時間使用した場合の消費電力量を試算
※3 CO2排出係数は0.39で換算
※4 高速道路を利用し東京IC〜吹田ICまでの距離

交通費。出張のための交通費を削減できる

飛行機と新幹線の交通費の比較

※5 通常期を目安にした料金

他にもこんなメリットが

  • 移動時間もかからず効率アップ。
  • 会議資料をパソコンや電子黒板の画面で共有すれば、ペーパーレス化にも貢献。
  • 出張費用や移動時間を理由に出席を見合わせていた場合は、出席できる機会が増え、会議の開催を減らすことなくコストを節約できる。

「どこでも会議」でECOを実現するIPオフィス商品

会議用スピーカーホン
>>会議用
スピーカーホン
高音質の会話が可能。本体かSDカードに録音して議事録作成にも活用できます。
>>会議用
スピーカーホン
スペシャルサイト
デジタルビジネスホン、ラ・ルリエ
>>デジタルビジネスホン
La Relier
2Way機能はワンタッチで通話のはじめにさかのぼって録音をするなど使いやすい機能を搭載
>>La Relier
スペシャルサイト

ネットワークカメラ

>>ネットワークカメラ
高画質の映像とズーム機能などで、より臨場感のあるコミュニケーションができます。
>>ネットワークカメラ
スペシャルサイト

インタラクティブパナボード

>>インタラクティブ
パナボード
電子ペンで説明資料に書き込んだ内容を内蔵プリンタで印刷、議事録として持ち帰ることもできます。
>>電子黒板
スペシャルサイト
その他のIPオフィス連携パックをご提案しています。
>>音声/遠隔会議パック(新しいウィンドウが開きます。)
>>連携パック一覧(新しいウィンドウが開きます。)
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