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カラーデジタル複合機ワーキオのイメージ写真

カラーデジタル複合機ワーキオは、独自のIH方式でオフィスのエコをサポートします。

パナソニック独自のIH方式により、
電源を入れてからすぐに使えて、
連続コピーのスピードも従来よりアップ。
消費電力も削減しています。

ココがエコ!世界最速(※1)ウォームアップタイム約15秒(※2)

電源を入れてからコピーを使えるようになるまで、わずか15秒。パナソニック独自のIH定着方式により、定着ユニットの温度を瞬時に上げることができ、ウォームアップタイムを大幅に短縮しました。

世界最速(※1)ウォームアップタイム約15秒

当社従来ヒートローラー方式とIH定着方式でウォームアップ時間の違いを比較した図

※1 2007年6月1日現在。電子写真方式のA3以上のカラー複写機または複合機として。(当社調べ)
※2 電源投入時からコピーが可能になるまでに時間。DP-C2635/DP-C2626/DP-2121Fでハードディスクなどのオプション未装着時。DP-C2635FSは約19秒。DP-2635F/DP2626Fは約18秒。

ココがエコ!消費電力を削減

IH定着方式により待機時の消費電力を削減したことを説明した図

ココがエコ!ファーストコピータイム

タンデム4連ドラム方式の採用でカラー10.3秒(※1)、モノクロ6.2秒(※2)のスピーディなファーストコピータイムを実現。スピーディなウォームアップタイムとともにトータルプリント時間を短縮します。

※1 DP-C2121は12秒
※2 DP-2626F/DP-C2626は、7.3秒。DP-C2121Fは9.2秒 。

ココがエコ!ファーストコピータイム

IH技術でエコになることを説明した図

ココがエコ!松下グループのファクターXでみる、ワーキオの環境配慮

環境への影響を抑制しながらどれだけ製品の価値(機能など)を向上させたかを数値化して示すもので、当社新旧両製品の「環境効率」を比較してその改善度を倍数で示した指標です。

ファクターXの考え方

新たなくらし価値の指標「ファクターX」とは

ファクターXについての説明図

「別ウィンドウで開きます」ファクターXについての詳細はこちら

ワーキオのファクター値。ワーキオはIH定着方式技術などの取り組みによる環境配慮と、機能による生活の質を高める取り組みで、くらし価値を向上させています。

IH技術でECOを実現する商品

カラーデジタル複合機ワーキオ
>>カラーデジタル複合機WORKiO(ワーキオ)
ECO&UD&セキュリティ対応を強化した、カラーデジタル複合機
>>WORKiOスペシャルサイト

その他、IPオフィスの連携パックをご提案しています。
>>連携パック一覧(新しいウィンドウが開きます。)
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