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パナソニック独自のIH方式により、 電源を入れてからすぐに使えて、 連続コピーのスピードも従来よりアップ。 消費電力も削減しています。
電源を入れてからコピーを使えるようになるまで、わずか15秒。パナソニック独自のIH定着方式により、定着ユニットの温度を瞬時に上げることができ、ウォームアップタイムを大幅に短縮しました。
※1 2007年6月1日現在。電子写真方式のA3以上のカラー複写機または複合機として。(当社調べ) ※2 電源投入時からコピーが可能になるまでに時間。DP-C2635/DP-C2626/DP-2121Fでハードディスクなどのオプション未装着時。DP-C2635FSは約19秒。DP-2635F/DP2626Fは約18秒。
タンデム4連ドラム方式の採用でカラー10.3秒(※1)、モノクロ6.2秒(※2)のスピーディなファーストコピータイムを実現。スピーディなウォームアップタイムとともにトータルプリント時間を短縮します。
※1 DP-C2121は12秒 ※2 DP-2626F/DP-C2626は、7.3秒。DP-C2121Fは9.2秒 。
環境への影響を抑制しながらどれだけ製品の価値(機能など)を向上させたかを数値化して示すもので、当社新旧両製品の「環境効率」を比較してその改善度を倍数で示した指標です。
新たなくらし価値の指標「ファクターX」とは