商品情報[法人] > AV・PC・ソリューション > 大型映像表示装置「アストロビジョン」
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| 2008年10月1日 |
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「コントラスト・輝度」「色再現性」「解像度」「信号処理技術」「視野角度」の5つは、大型ディスプレイの能力を測る上で重要なファクターです。パナソニックはこれまでLEDディスプレイはもちろん、プラズマテレビや液晶プロジェクターなどを通じて常に大画面と向き合い、これらの技術を追求してまいりました。大画面を知り尽くす当社だからこそ可能な高精細映像と、他社にはない数々のソリューションを駆使して、空間演出の可能性を大きく広げます。
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映像の高精細化が加速する中で、パナソニックはカメラシステムやスタジオシステム等、時代の先端を走る放送局用の機材を幅広く開発してきました。アストロビジョンは、こうしたプロ機材の開発で培ったノウハウを活用し、高い映像再現力を実現。その確かな品質が映像のスペシャリストからも高く評価されています。オリンピックでは1984年のロサンゼルス大会で初めて使用され、1996年のアトランタ大会から北京大会までは、全ての大会に納入されています。この大祭典での実績は、高い技術力と確かな品質を示す何よりの証です。
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