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受注センターソリューション 「MediaLogue/FAX」 |
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ハイチュウ、ウイダーinゼリーなど数多くのトップブランドを持つ森永製菓株式会社様。
全国からの商品受注を一手に受ける商品受注センターで、新受注システムが稼動開始しました。
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数年前にそれまで各支店で受けていた受注業務を鶴見工場内の商品受注センターに集約。膨大なFAXと電話メモによる受注受付・ホスト登録を多数のFAX機とオペレータで処理してきましたが、更なる効率化を目指して受注システムのリニューアルを計画し、その中でパナソニックの受注センターソリューションが選ばれました。
受注業務に対して非常に高い信頼性を低コストで実現し、ダブルディスプレイパソコンを駆使した操作性能の追及、さらにマスターデータの整備や、運用オペレータとのきめ細かな連携といったトータルなソリューションで大幅なコスト削減と効率アップ
を実現いたしました。 |
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発信者番号(電話・FAX番号)による得意先情報表示
処理状況一覧画面で全体の進捗状況を把握
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ダブルディスプレイパソコンで受信FAXイメージを参照しながら受注入力・FAX返信を行うことにより、大幅な効率アップを実現 |
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『お客様からのご注文を受ける受注業務は会社にとっての生命線。システムトラブルで注文が受けられない事態はあってはならないことですが、多額の投資は出来ません。パナソニックさんの提案はコストパフォーマンスに優れ信頼性も高いシステムでした。また、ダブルディスプレイパソコンで効率的に業務処理ができ、電話やFAXの発信者番号で受信時に必要な得意先情報がポップアップ表示されるので受注入力や問合せにもスムーズに対応できます。』
(森永製菓株式会社 商品受注センター 様より) |
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森永製菓株式会社様は、1899年(明治32年)森永西洋菓子製造所を創業したことに始まります。
以来、「おいしく たのしく すこやかに」を基本理念として、キャラメルやチョコレートなど菓子をはじめ業界を代表する食品メーカーとして事業を拡大されています。また、お客さまにいち早く「おいしさ」をお届けするため、販売・物流体制の整備にも注力され、全国の受注業務を商品受注センターに集約。
* 2004年2月新商品受注システムの稼動が開始しました。
納入場所 : 森永製菓株式会社 商品受注センター
横浜市鶴見区下末吉2−1−1 鶴見工場内
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パナソニック株式会社 システムソリューションズ社
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