

北京オリンピックの卓球会場である北京大学体育館で、2007年12月13日(木)〜19日(水)の7日間、オリンピックのテスト大会「グッドラック北京国際」が開催されました。
場内には大型スピーカーPシリーズ(WS-P164:18台/WS-P194:6台)が設置され、アナウンスやBGMを明瞭に拡声。会場の熱戦を盛り立てるその姿は、本番のオリンピックに向けて確かな手応えを感じさせました。
Pシリーズスピーカーは、オリンピック終了後も引き続き常設され、同体育館の音響システムとして活躍する予定です。


パナソニックはオリンピックのTOP(The Olympic Partner)として、映像・音響分野で北京オリンピックをサポートします。 RAMSAシリーズからも、スポンサーシップ開始以来過去最大規模となる200以上のシステムが、約40会場に納入される予定。 大型スピーカーPシリーズの他にも、オリンピック専用の大型アレイスピーカーWS-LA3、デジタルミキサーWR-D01/D40など、RAMSAシリーズが誇る先進のシステムが結集します。 その活躍に、ぜひご期待ください!



