37教室に導入された赤外線ワイヤレスマイクシステムは
そのメリットを活かし、快適な授業環境づくりに貢献
そのメリットを活かし、快適な授業環境づくりに貢献
神奈川大学様は1928年、夜間部だけの専門学校という独自のスタイルで発足した横浜学院から始まりました。現在は10の学部と8つの院が設置され、学生・院生合わせて約18000人が在籍。学生の個性を大切にした実学教育を実施、社会に貢献しうる人材を育てられています。 |
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隣り合う教室でも混信の心配がいりません
キャンパスには多数の校舎があり、その中にはいくつもの教室が入っています。
この環境で、同時にマイクを使用した授業をおこなっても、赤外線は壁などで囲まれている教室を透過しないため、混信のトラブルがありません。 |
![]() 横浜キャンパス23号館にある大教室。様々な大きさの教室が同じ建物内で近接している |
どの教室でも同じマイクを同じチャンネルで使えます
混信の心配の無いシステムなので、全ての部屋を同じチャンネルで使用しています。
そのため先生はその日の最初の授業前に講師控室に立ち寄ってマイクを受け取り、どの授業でも終日同じマイクを使って授業をおこなっています。
そのため先生はその日の最初の授業前に講師控室に立ち寄ってマイクを受け取り、どの授業でも終日同じマイクを使って授業をおこなっています。
ペンダント型マイクは装着が簡単、
スムーズに授業を進められます ペンダント型のワイヤレスマイクは発光部・マイク部・本体部が一体化、首に掛けるだけで装着完了という手軽さ。タイピン型マイクにあるようなケーブルがないため、使用時に邪魔にならず、故障の原因となっていた断線の心配もありません。
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![]() タイピン型では取り付けにくい服装でも、ペンダント型なら首にかけるだけ
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音質が良く、音途切れの少ない快適なシステム
初めてデモで音を聞いた時、その音質の良さに驚きました。
また教室のどこにいてもしっかり音を拾って拡声できるので、授業中に頻繁にあった「音声が途切れた!」というトラブルはなくなりました。
また教室のどこにいてもしっかり音を拾って拡声できるので、授業中に頻繁にあった「音声が途切れた!」というトラブルはなくなりました。
現在の授業形態に有用なライン入力機能に期待
PCやプロジェクターを用いた授業がこの5年ほどで非常に多くなってきました。
PC等の音声をマイクから直接入力して拡声できるライン入力機能は、今後ますます有効になってくると思います。
PC等の音声をマイクから直接入力して拡声できるライン入力機能は、今後ますます有効になってくると思います。








