<特長>
基本/一次群インタフェースに対応
専用線サービスの基本および一次群インタフェースのいずれにも接続できます。
フレームリレー網への接続が可能
高速専用線サービス物理インタフェースのI.430(64/128kbps)/I.431(192〜1.5Mbps)とV.35/X.21間インタフェースの変換が可能。
公衆フレームリレーサービスにおいても、ルータのV.35/X.21インタフェースとフレームリレーDSU間の物理インタフェースの変換としても利用できます。
ディップスイッチによる簡単設定
各設定は底面にあるディップスイッチで行なうため、設置工事・保守メンテナンスがとても簡単です。
端末側の通信速度は 48、56、64〜1536kbpsをサポート
19インチ標準ラックに2台並べて設置できる小型・軽量設計
X.21インタフェースも収容可能(スイッチ切換え)
自己診断、ループバックテストなど便利な機能を搭載
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