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留守番&セーフティ機能

不在がちなオフィスをサポートする「オフィス留守番」内蔵
新着の伝言が入ると、自動的に外出先の担当者の携帯電話などに知らせることができます。

留守録
夜間や休日などに応答ガイダンスが自動応答。応答後に伝言を録音していただくこともできます。
メお待たせ応答
電話に出られらないときに一定時間たつと応答ガイダンスで自動応答。応答後に伝言を録音していただくこともできます。
簡易通話録音
ワンタッチ操作で通話の内容を録音できます。メモ書きの手間が省け、あとで聞き返すこともできます。
簡易メッセージ録音
ボタンを押したところから通話の内容を録音できます。メモ書きの手間が省け、あとで聞き返すこともできます。
| 項目 | オフィス留守番 | |
|---|---|---|
| 同時録音チャネル | 初実装 | 2チャネル |
| VB-F263装着時 | 6チャネル | |
| システムの録音容量 | 初実装 | 最大約2時間 |
| VB-F263装着時 | 最大約6時間 | |
| システムのメッセージ数 | 初実装 | 最大127件 |
| VB-F263装着時 | 最大381件 | |
| ボックス数 | 初実装 | 最大25 |
| VB-F263装着時 | 最大50 | |
| ボックスあたりのメッセージ数 | 最大127件(初期値30件) | |
| 1メッセージの長さ | 最大5分 | |
| 録音開始タイミング | ボタン押下後 | |
| メールボックスセンターを介したアドレス | − | |
※ご利用条件によりボックス数、メッセージ数などの最大容量は異なります。
着信先ごとに留守録設定・解除できるテナント別留守録設定
お店や自宅など複数宛先への留守録を個別に設定・運用することができます。また、夜間切り替えと連動させて曜日や時刻ごとに自動で留守録の設定・解除を行うこともできます。


※NTTとナンバー・ディスプレイの契約(有料)が必要です。また、アナログ回線で利用する場合、オプションが必要です。
センサー連動(オプション)で侵入者を威嚇
センサーが侵入者などを検知すると、電話機の着信音で威嚇することができます。また、指定した外出先の携帯電話などに自動でお知らせすることもできます。

- 内線電話機への着信音による威嚇と指定した電話機への外線通知は同時利用できません。外線通知は、INSネット64、公衆IP電話回線のみご利用いただけます。
電話機から電気錠を開錠・施錠、電気錠連動(オプション)
電気錠と連動すれば、席にいながら多機能電話機のFFボタンでドアの開錠・施錠を行えます。

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