オフィス・通信 > PLCモデム

当サイトでは、JavascriptとFlash動画を使用しております。
ブラウザの設定でJavascriptをONにしてご覧ください。
また、Flash動画の再生には専用のプラグインが必要です。
プラグインのダウンロードはAdobe社のプラグインダウンロードページより行うことができます。

PLCモデムイメージ

商品一覧

BB-HPL10イメージ

BB-HPL10

配線スッキリ、カンタン設定。PLCモデム(1台入り)。

新着情報

2008年 1月31日
PLCモデムトップページをリニューアルしました。
2007年10月 1日
ファームウェア(v1.50)を掲載しました。
2007年 7月25日
最新カタログのpdfデータを掲載しました。
2007年 6月 7日
BB-HPL10取扱説明書 (追加機能)を更新しました。
2007年 6月 1日
ファームウェア(v1.15)を掲載しました。
2007年 3月23日
PLCモデムのサイトを公開しました。

使用上のご注意 必ずお読みください。

電力線通信は、既存の電力線(屋内電気配線)を利用してデータ通信を行うため、他の電化製品に影響を与えたり、受けたりすることがあります。

PLC製品は以下の電化製品の電気ノイズ源となる場合があります。
短波ラジオ/調光機能付き照明器具やタッチランプ/通信方式が異なるPLC製品/無線を利用した遠隔操縦機器/ワイヤレスマウスなど
PLC製品の電源プラグは壁のコンセントに直接差すことをおすすめします。
PLC製品をバックアップ電源装置(無停電電源装置(UPS)など)に接続しないでください。
PLC製品を接続するときは、雷サージ対応のテーブルタップ(OAタップ)は使用しないでください。

電化製品には電気ノイズが発生するものがあり、電気ノイズが電力線を通ると、PLC製品の性能や通信速度に影響を与えることがあります。

電気ノイズが発生しやすい電化製品には、ノイズフィルターを付けることをおすすめします。
電気ノイズが発生しやすい電化製品は、例えば以下のようなものです。
充電器(携帯電話の充電器を含む)/ヘアードライヤー/掃除機/電気ドリル/調光機能付き照明器具やタッチランプなど
電波法令により、PLC製品の使用は屋内に限定されています。
PLC製品は医療機器の近くでの設置や使用をしないでください。本製品からの高周波信号が、医療機器に影響を及ぼすことがあり、誤動作による事故の原因になります。
PLC製品はアマチュア無線、短波放送、航空無線、海上無線、電波を利用した天文観測などと同じ周波数を使用した高周波利用設備であり、これらの無線設備の近傍で使用した場合、これらの業務の妨害となる可能性があります。もし、継続的かつ重大な妨害の原因が本製品であると確認された場合は、電波法に基づき妨害を除去する必要な措置(全てのPLCモデムを電源コンセントから抜くなど)をとることを総務大臣から命じられることがあります。
その他ご不明の点はサポートページよりお問い合わせください。