Windows® 7なら、日常的な作業をより短時間で簡単に実行できます。少ないクリック数で操作でき、検索速度も向上するほか、Webの閲覧や接続も簡単になり、これまでより少ない手間で目的の作業を実行できます。
○優れた操作性:
より簡単で合理的な操作で、作業をすばやく、無駄なく完了できます。
○簡単な Web の閲覧:
Internet Explorer 8では、Webをこれまでよりも迅速かつ簡単に閲覧できます。
○簡単な接続:
ホームネットワークの複数のPC間でプリンターやドキュメントを簡単に共有できます。また、外出先からも今まで以上に簡単に接続できます。
○充実したコミュニケーション/共有機能:
Windows® 7とWindows Liveを使用すると、コミュニケーションと共有を簡単に行うことができます。Windows Liveおすすめパックに含まれているWindows Liveメール、Windows Live Messenger、およびWindows Liveフォト ギャラリーを使うことで、電子メールの管理、IMの使用、および写真やビデオの編集や共有がより簡単になります。

Windows® 7は、PCのパフォーマンスを高めることで、処理速度、安全性、および信頼性を向上するように設計されています。Windows® 7を搭載したPCは、お客様の思いどおりに動作します。
○処理速度と信頼性が向上:
Windows® 7は、PCの信頼性および応答性を向上するように設計されています。
○安全性が向上:
セキュリティが強化され、PCとプライバシーの保護を促進します。
○優れた互換性:
さまざまなWindows® XP生産性アプリケーションを実行でき、思いどおりにPCをカスタマイズできます。
Windows® 7があれば、PCの簡単で刺激的な新しい楽しみ方や作業方法が見つかります。
○メディア機能:
テレビや写真、音楽、ビデオなど、PCをWindows® 7なら、わずか数回のクリックで、Wi-Fi、さまざまな用途で、自宅でも外出先からでも利用できます。
○どこからでも作業可能:
ブロードバンド、ダイヤルアップ、VPNなどの利用可能なネットワークを確認し、接続できます。
○新しい操作機能:
Windows® 7なら、タッチスクリーン付きPCをより簡単に、直感的に使用できます。
パナソニックパソコンサポートサイトでは、お使いのレッツノートとWindows® 7との互換性の確認や、Windows® 7へアップグレードするための手順、また、アップグレード完了後のドライバー更新についての情報を提供しています。
お使いのレッツノートとWindows® 7との互換性をパナソニックパソコンサポートサイトでご確認ください。
●Windows Media Center DVR機能
追加のハードウェアが必要な場合があります。一部の国では利用できません。
●Windows Media Center Internet TV
インターネットアクセスが必要です。Internet TVの無料コンテンツは地域によって異なります。一部のコンテンツは追加料金が必要となる場合があります。
●Windows XPモード
Windows XPモードを利用するには、(Windows 7 ProfessionalまたはUltimateで実行する)Windows XPモードをOEMプレインストールまたは購入後にインストールする必要があります。また、Windows Virtual PCなどの仮想化テクノロジも必要となります。 Windows XPモードとWindows Virtual PCは共に、www.windows.com/business/downloads からダウンロードできま
す。システム要件の詳細については、www.microsoft.com/virtual-pc を参照してください。
Windows XPからアップグレードする場合は、ファイルおよび設定をバックアップし、クリーン インストールを実行した後、既存のファイル、設定、およびプログラムを再インストールする必要があります。詳細については、http://windows.microsoft.com/upgrade を参照してください。
このバージョンのWindowsはWindows Vista用のアップグレードとして設計されています。Windows XPからアップグレードする場合は、ファイルおよび設定をバックアップし、クリーン インストールを実行した後、既存のファイル、設定、およびプログラムを再インストールする必要があります。 詳細については、http://windows.microsoft.com/upgrade を参照してください。
●Windows® 7システム要件:
1GHz 以上の32ビット(x86)または64ビット(x64)プロセッサ1GBのRAM(32ビットの場合)または2GBのRAM(64ビットの場合)16GB(32ビットの場合)または20GB(64ビットの場合)の使用可能なディスク領域WDDM 1.0以上のドライバーで動作するDirectX® 9 対応グラフィック プロセッサ Windows 7 Upgrade Advisorを使用すると、ご利用のコンピューターで実行できるWindows 7の機能とエディションを確認できます。詳細については、windows.microsoft.com/upgradeadvisor を参照してください。
●特定の機能を使用するための追加の要件:
※インターネットアクセス(利用料が必要な場合があります)。解像度によっては、ビデオの再生に追加のメモリと高度なグラフィックソフトウェアが必要な場合があります。
※Windows® Media Centerのいくつかの機能には、TVチューナーと追加のハードウェアが必要な場合があります。
※Windows TouchおよびWindows Tabletには、特定のハードウェアが必要です。
※ホームグループには、ネットワークとWindows 7を搭載したPCが必要です。
※DVDまたはCDの作成には、互換性のある光学式ドライブが必要です。
※ BitLockerTMにはTPM1.2が必要です。BitLocker To GoTMにはUSBフラッシュドライブが必要です。
※音楽とサウンドには、オーディオ出力が必要です。
※Windows XPモードには、次のものが必要です。
追加で1GBのRAM
追加で15GB使用可能なディスク領域
※Intel VTまたはAMD-Vが実装されたハードウェア仮想化対応プロセッサ製品の機能とグラフィックは、システム構成によって異なる可能性があります。 一部の機能では、より高度なハードウェアや追加のハードウェアが必要になる場合があります。詳細については、windows.microsoft.com/systemrequirements を参照してください。
以前のバージョンのWindowsの機能の中には、Windows 7に搭載されていないものもあります。ただし、download.live.com から無償で
Windows LiveTMおすすめパックをダウンロードすることで、Windows LiveTMメール、フォトギャラリー、Messenger、およびムービーメーカーと同様のプログラムを入手できます。







