総合商品一覧
総合お客様サポート
総合サイトマップ
キーワード
パナソニック・ホーム
商品情報[個人のお客様]
商品情報[法人のお客様]
パナソニック企業情報
トップページ
商品・ソリューション
導入事例
ニュース
展示会・セミナー
お問い合わせ・サポート
商品情報[法人]
>
AV・PC・ソリューション
>
パソコン(法人向け)
> レッツノートヒストリー(1) >
(2)
>
(3)
パソコン(法人向け) トップ
PC商品一覧
PC関連イベント
PC納入事例
PCサポート
環境への取組み
パソコン総合
パソコン(個人向け)
モバイルの誕生
まだ「モバイル」という言葉も一般化していなかった1996年。衝撃のデビューをはたした初代レッツノートAL-N1。発売と同時に人気が集中し、売り切れ店が続出する人気モデルとなりました。
人気の秘密は、その軽さと高性能。当時、ノートパソコンといえば、軽くても2kg。画面サイズもVGA(640×480ドット)のSTN液晶が普通だった時に、N1はB5サイズで1.5kgを切る軽さと、当時としては進んだSVGA(800×600ドット)のTFT液晶を搭載していました。また、バッテリーも2本搭載可能で、長時間の使用にも十分耐える設計でした。
レッツノートのモバイルのDNAは、この初代機から存在しているのです。
ナイスバランスの時代
N1の成功によって、レッツノートは様々なモバイルシーンに対応できるよう、ラインアップを広げました。
N1の後継機AL-N2、よりモバイルに特化した小型の「レッツノート・ミニ」AL-N4、ドライブ内蔵のA4スリムモバイル「レッツノート・エース」AL-N3。
この第2世代のレッツノートには光学式トラックボールが搭載され、その優れた操作性に人気が集まりました。
また、プリンターポートなど、各種インターフェースも搭載していたので、他の軽量モバイル機と比べ、「レッツノートはナイスバランスなマシンだ」と評価されました。
●歴代機種の一覧表はこちら
●タフブック ヒストリーはこちら