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プレゼンテーションや社内会議に便利な標準形状の外部ディスプレイコネクターを装備。また、拡張デスクトップとレッツノート画面を同時表示しながらの操作も可能です。 *同時表示時は動画をスムーズに再生できない場合があります。 |
Gigabit Ethernet対応ミニポートリプリケーター(別売)を使えば、LAN、外部ディスプレイ、ACアダプター、USB(4ポート)を接続ケーブル1本で着脱できるので、PCを持ち出すときに手間がかかりません。 |
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ノートパソコンで一般的なXGA(1024×768ドット)の約1.87倍の高解像度※。表計算やグラフ、Webサイトの閲覧まで、快適に操作できます。また、反射を抑えるノングレアタイプなので映り込みや反射が少なく、使用時に煩わしさを感じさせません。 ※SXGA+モデルの場合。
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SDHCメモリーカード対応のSDメモリーカードスロットを搭載。SDメモリーカード対応のデジタルカメラはもちろん、デジタルムービーなど、AV機器とのデータ交換がスムーズに行えます。また、著作権保護技術にも対応しています。 ※SDメモリーカードは別売りです。High Speed Mode対応。容量8GBまでのPanasonic製のSDメモリーカードおよびSDHCメモリーカードの動作を確認済み。 |
ふちをクルクルなぞってのスクロールは、従来の上下に加え、横スクロールも可能です。Webサイトの閲覧や、横に長い表計算データのチェックがラクに行えます。また、横スクロール開始範囲の変更も可能です。
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キーボードの左下に配置された「Fn」キーと「Ctrl」キー。従来、キーボードユーティリティなどでは「Fn」キーのキーアサインを変更することができませんでしたが、Fn Ctrl機能入れ換えユーティリティを使えば、お好みに合わせて「Fn」キーと「Ctrl」キーを入れ換えることができます。 ※工場出荷時は、キー左から「Fn」「Ctrl」の順に配置。キートップの変更はできません。 |
画面中のマウスカーソル付近を拡大表示できます。部分的に読みづらい文字や区別しにくい文字(l1IO038:;,. など)がある時などに便利です。(右の画面をクリックすると実寸で表示します) ※使用時にセットアップする必要があります。 |
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アイコンやフォント(文字)のサイズを簡単に変更できるので、小さな文字が読みづらい方にも便利です。 ※アプリケーションのフォントサイズは変わりません。 左から通常/大きいサイズ/特大のサイズ(実際のドット数)。 |
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パナソニック液晶プロジェクター(TH-LB10NT/LB20NT/LB30NT/LB50NT/LB55NT/LB60NT/PT-FW100NT/F100NT/LB51NT)に、専用ソフトウェアWireless Manager mobile edition4.5を使用して、ワイヤレス※で簡単接続できます。 ※お使いになるにはセットアップが必要です。無線LAN内蔵モデルは、内蔵の無線LANで接続できます。非内蔵モデルは、別売りの無線LANカード(お使いのプロジェクターの推奨品)が必要です。 |