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ファンを使わずにCPUの発熱をボディで放熱するファンレス設計を採用。
一般的なファン付きモデルにつきものの突然のファン音の発生がなく、静か※に使えるので、会議中や図書館などでの使用感も快適です。ユーザーから高く評価されている、レッツノートならではの特長です。
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| ※光学式ドライブ使用時は若干の動作音が伴います。 |
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プレゼンテーションや社内会議に便利な標準形状の外部ディスプレイコネクターを装備。また、拡張デスクトップとレッツノート画面を同時表示しながらの操作も可能です。
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| *同時表示時は動画をスムーズに再生できない場合があります。 |
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液晶パネル表面に反射低減処理を施し、明かりや外光の映り込みを抑制。長時間利用しても目が疲れにくい仕様です。
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ノングレアなら、照明などの映り込みを抑えられます。 |
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Windows Vista搭載モデルは、SDHCメモリーカード対応のSDメモリーカードスロットを搭載。SDメモリーカード対応のデジタルカメラはもちろん、デジタルムービーなど、AV機器とのデータ交換がスムーズに行えます。
また、著作権保護技術にも対応しています。
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| ※Windows Vista搭載モデルは容量4GBまでのPanasonic製のSDメモリーカードおよびSDHCメモリーカードの動作を確認済み。Windows
XP搭載モデルは容量2GBまでのPanasonic製SDメモリーカードの動作を確認済み。容量4GB以上のSDHCメモリーカードをお使いになる場合はSDHC対応のカードリーダーまたはWindows
VistaTMへのアップグレードが必要です。 |
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ふちをクルクルなぞってのスクロールは、従来の上下に加え、横スクロールも可能です。Webサイトの閲覧や、横に長い表計算データのチェックがラクに行えます。また、横スクロール開始範囲の変更も可能です。
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| A4ノートPCと同等のキーピッチ19mm(横)※のキーボードを採用。キーを支えるパンタグラフ構造をシンプル化することで、キーボードの剛性と入力時の精度を高めています。
さらに、UDフォントキーボードを採用し、見やすくなりました。また、キーボードの印刷文字が消えにくい、レーザー印刷を採用しています。 |
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キーボードの左下に配置された「Fn」キーと「Ctrl」キー。従来、キーボードユーティリティなどでは「Fn」キーのキーアサインを変更することができませんでしたが、本機ではBIOSメニューにて変更可能に。お好みに合わせて「Fn」キーと「Ctrl」キーを入れ換えることができます。
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| ※BIOSメニューにて対応。工場出荷時は、キー左から「Fn」「Ctrl」の順に配置。キートップの変更はできません。 |
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画面中のマウスカーソル付近を拡大表示できます。部分的に読みづらい文字や区別しにくい文字
(l1IO038:;,. など)がある時などに便利です。(右の画面をクリックすると実寸で表示します)
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| 画面の一部を虫眼鏡のように拡大できます。 |
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アイコンやフォント(文字)のサイズを簡単に変更できるので、小さな文字が読みづらい方にも便利です。
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| ※アプリケーションのフォントサイズは変わりません。
左から通常/大きいサイズ/特大のサイズ (実際のドット数) 。 |
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| フォントサイズを拡大できます。 |
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パナソニック液晶プロジェクター(TH-LB10NT/LB20NT/LB30NT/LB50NT/LB55NT/LB60NT)に、専用ソフトウェアWireless
Manager mobile edition 3.0を使用して、ワイヤレス※で簡単接続できます。
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※お使いになるにはセットアップが必要です。無線LAN内蔵モデルは、内蔵の無線LANで接続できます。非内蔵モデルは、別売りの無線LANカード(お使いのプロジェクターの推奨品)が必要です。
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Windowsを起動しなくても実行できるハードウェアの自己診断機能、PC-Diagnosticユーティリティを搭載しています。
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| ※この機能は(株)ウルトラエックスの技術を使用しています。 |
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