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CF-Y7A
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生産完了品一覧
CPUの発熱を効率よく分散する、熱伝導性を高めた銅チップ入りアルミコートグラファイトを採用し、ファン稼動の必要性を低減。 静音性に考慮しました。ユーザーから高く評価されている、レッツノートならではの特長です。
※光学式ドライブ使用時は若干の動作音が伴います。
プレゼンテーションや社内会議に便利な標準形状の外部ディスプレイコネクターを装備。また、拡張デスクトップとレッツノート画面を同時表示しながらの操作も可能です。
*同時表示時は動画をスムーズに再生できない場合があります。
Gigabit Ethernet対応ミニポートリプリケーター(別売)を使えば、LAN、外部ディスプレイ、ACアダプター、USB(4ポート)を接続ケーブル1本で着脱できるので、PCを持ち出すときに手間がかかりません。
※取り外しの際は、PC本体の電源をOFFにして行ってください。
※LAN、外部ディスプレイコネクターは本体の端子と同時に使えません。USBポートの許容電流量は、4ポートのうち1ポートは500mA、3ポートは100mAです。
ノートパソコンで一般的なXGA(1024×768ドット)の約1.87倍の高解像度
※
。表計算やグラフ、Webサイトの閲覧まで、快適に操作できます。また、反射を抑えるノングレアタイプなので映り込みや反射が少なく、使用時に煩わしさを感じさせません。
※SXGA+モデルの場合。
ノングレアなら、照明などの映り込みを抑えられます。
●詳しくは
こちら
へ
SDHCメモリーカード対応のSDメモリーカードスロットを搭載。SDメモリーカード対応のデジタルカメラはもちろん、デジタルムービーなど、AV機器とのデータ交換がスムーズに行えます。 また、著作権保護技術にも対応しています。
※SDメモリーカードは別売りです。Windows Vista搭載モデルは容量4GBまでのPanasonic製のSDメモリーカードおよびSDHCメモリーカードの動作を確認済み。Windows XP搭載モデルは容量2GBまでのPanasonic製SDメモリーカードの動作を確認済み。容量4GB以上のSDHCメモリーカードをお使いになる場合はSDHC対応のカードリーダーまたはWindows VistaTMへのアップグレードが必要です。
ふちをクルクルなぞってのスクロールは、従来の上下に加え、横スクロールも可能です。Webサイトの閲覧や、横に長い表計算データのチェックがラクに行えます。また、横スクロール開始範囲の変更も可能です。
上下左右にスクロールできます。
デスクトップパソコンと同等のキーピッチ19mm(縦・横)のキーボード
※
。キーストロークは2.6mm。浅めでも適度なクリック感のあるキータッチです。さらに、UDフォントキーボードを採用し、見やすくなりました。また、キーボードの印刷文字が消えにくい、レーザー印刷を採用しています。
※一部キーを除く。
キーボードの左下に配置された「Fn」キーと「Ctrl」キー。従来、キーボードユーティリティなどでは「Fn」キーのキーアサインを変更することができませんでしたが、本機ではBIOSメニューにて変更可能に。お好みに合わせて「Fn」キーと「Ctrl」キーを入れ換えることができます。
※BIOSメニューにて対応。工場出荷時は、キー左から「Fn」「Ctrl」の順に配置。キートップの変更はできません。
画面中のマウスカーソル付近を拡大表示できます。部分的に読みづらい文字や区別しにくい文字 (l1IO038:;,. など)がある時などに便利です。(右の画面をクリックすると実寸で表示します)
※使用時にセットアップする必要があります。
画面の一部を虫眼鏡のように拡大できます。
アイコンやフォント(文字)のサイズを簡単に変更できるので、小さな文字が読みづらい方にも便利です。
※アプリケーションのフォントサイズは変わりません。 左から通常/大きいサイズ/特大のサイズ (実際のドット数) 。
フォントサイズを拡大できます。
パナソニック液晶プロジェクター(TH-LB10NT/LB20NT/LB30NT/LB50NT/LB55NT/LB60NT)に、専用ソフトウェアWireless Manager mobile edition 3.0を使用して、ワイヤレス
※
で簡単接続できます。
※お使いになるにはセットアップが必要です。無線LAN内蔵モデルは、内蔵の無線LANで接続できます。非内蔵モデルは、別売りの無線LANカード(お使いのプロジェクターの推奨品)が必要です。
Windowsを起動しなくても実行できるハードウェアの自己診断機能、PC-Diagnosticユーティリティを搭載しています。
※この機能は(株)ウルトラエックスの技術を使用しています。