緻密な映像を再現する1,920×1,080pパネル
水平1,920×垂直1,080画素を実現したフルハイビジョンプラズマパネルが、より緻密で鮮明な映像を再現。大画面でこそ活かされる高精細技術として、高度な表現力を発揮します。

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斜めから見ても美しい映像
1つ1つの画素が光る自発光のプラズマディスプレイは、斜めから見ても白浮きすることなく、色鮮やかな映像を描写。映像本来の美しさを損なうことなく、高精細な映像を映し出します。

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動きの速い映像もクリアに描写
プラズマディスプレイならではの高い動画解像度で、動きの速い映像も残像を抑えてクッキリときめ細やかに再現。フルハイビジョン映像を高精細に、美しく描ききります。

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コンテンツ制作の幅を拡げる動画解像度900本以上
デジタルサイネージなどで多用されるテロップの文字もブレずに、クッキリと表示できるため、可読性の高いコンテンツ表示が可能になります。

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世界最高※1コントラスト30,000:1※2で漆黒の“黒”を表現する新プラズマディスプレイパネル
新開発「ダイナミックブラックレイヤー」の採用により黒浮きの原因となる予備放電を従来※3の1/3に大幅低減。世界最高※2のコントラスト30,000:1※2(ダイナミックコントラスト1,000,000:1※4)を実現し、吸い込まれるような奥行き感のある映像再生を実現しています。
※1:2008年10月1日現在。プラズマディスプレイとして(当社調べ)。※2:一画面内で同時に表現できる暗所コントラスト。TH-50PH11、TH-42PH11は15,000:1。TH-103PF10は10,000:1。※3:当社PF10シリーズ。※4:PF11シリーズにおいて、全白信号での画面輝度と全黒信号での画面輝度の比。※5:TH-50PF11、TH-42PF11に採用。


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世界最高※1最大18ビットデジタル信号処理※2が実現する5,120階調相当※3の表現力
最大18ビットのデジタル信号処理※1を行う「リアルガンマコントロール」により、あらゆるシーンで5,120階調相当※2の豊かなグラデーション表現を実現。映像本来の質感をありのままに再現します。
※1:TH-103PF10は16ビットでのデジタル信号処理。
※2:TH-103PF10、TH-50PH11、TH-42PH11は4,096階調相当。


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HDTV規格※1比約110%の広域色再現※2
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ハイビジョン放送などでは、従来のNTSC規格ではなく、HDTV規格※1が採用されています。プラズマディスプレイは、蛍光体の特性改良などにより、その色再現範囲を凌駕する広域色再現を実現。より忠実に、自然な色合いで大画面表示が可能。さらに、映像信号を高精度にデジタル制御する「デジタルカラー・リアリティ技術」により、繊細な映像再現を行います。
※1:規格名 ITU-R BT.709。 ※2:色域面積での比較。 |
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デジタル映像特有のノイズを軽減
ハイビジョン放送をはじめとするデジタル映像信号(MPEG映像)に特有のブロックノイズ、モスキートノイズを抑えるノイズリダクションを搭載。映像が持つ本来の美しさを忠実に再現します。
ブロックNR |
動画圧縮時のビットレートが十分でない場合に発生するブロックノイズを検出・カットします。 |
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モスキートNR |
画像圧縮時に文字のエッジや色の変化が激しい部分で発生する モスキートノイズを軽減します。 |
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