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地上波デジタル放送やDVDソフトなどワイドコンテンツの増化、またパソコンのワイド化が進むなど、映像をとりまく環境は、ワイド化の流れがますます加速しています。PT-FW100NTはW-XGAサイズ(1,366ドットx768ドット)にリアル対応。ワイドスクリーン使用時にプロジェクター本来の明るさ・解像度を有効に発揮できます。 |

より「効くプレゼン、わかるプレゼン」のために、2画面表示機能を装備しました。例えばパソコンを使いグラフや図を表示しながら、横に書画カメラのリアルタイム動画やDVDなどを同時に写す。静止画や動画の特性を両立させながら、効果的に、理解をうながすプレゼンテーションが行えます。 |
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パソコンとプロジェクターとのわずらわしいケーブル接続が不要です。パソコンとVGAケーブルを接続する事なく、パソコンからの画像を投写※3できるので、プロジェクターを天井設置や部屋の後部に固定設置した場合でも、従来のように講師の立ち位置が操作卓に制限されません。例えばノートパソコンを持ちながら講義室内を歩いたり、受講者の側に移動することが可能。より自由な演出、効果的なプレゼンテーションが行えます。 |
PT-FW100NT/F200NTのみ。ワイヤレスまたは有線LANで接続します。 |
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DVDビデオやDRM(デジタル著作権管理)設定されているコンテンツは送信できません |
『ワイヤレスマネージャーME4.5』を起動すれば、より直感的に操作しやすくなったランチャーが手元のパソコン画面にポップアップ。ランチャーのボタンをクリックするだけで、すべての操作を簡単に行えます。 |
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Windows(R) Vista(R) では、プロジェクターにもランチャーが表示されます。 |
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『ワイヤレスマネージャーME4.5』には、ワイヤレスリモコンと同様の操作が行える「バーチャルリモコン」機能を装備。投写、説明しながらプロジェクターの操作を行うなどスマートなプレゼンが行えます。 |
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ネットワーク接続を始める際、従来の「パソコンからプロジェクターを検索する」方法に加え、「プロジェクターからパソコンを検索し接続する」方法を追加。複数のパソコンをワイヤレス接続する際も、誰もが簡単に、確実に接続できます。 |
●自分のパソコンでプレゼンできる |
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会議の際、自分のパソコンを直接プロジェクターにワイヤレス投写。会議の度に様々な人のデータを持ち寄ってまとめる必要がありません。スクリーンには最大4台のパソコン画面を1画面で投写できます。4人それぞれのパソコン画面が同時に確認でき質の高いワイヤレスミーティングが行えます。 |
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●司会者の指示で最大4台のパソコンデータで議事進行する |
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スクリーンに写し出すパソコンを最大4台に絞り、リモコンの指示でプレゼン(大画面表示)するパソコンを指定できます。プレゼンテーターが映像を駆使しながら会議・ミーティングを主導でき、状況に応じた説明が行えます。 |
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●大学のゼミや学会で威力を発揮する多人数対応スタイル |
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最大16台まで、スクリーンに写し出すパソコンを増やせます。リモコン操作でプレゼン(大画面表示)するパソコンを指定できます。大学のゼミや学会、グループ学習などで、プロジェクターが生きる機能です。 |
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●任意の部分のみ投写するエリア指定機能※4 |
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パソコンの全画面でなく、任意の一部をエリア指定し、その部分のみをスクリーンいっぱいに拡大投写できます。 ※4 Windows Vista(R)では利用できません。 |
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●スクリーンにはスライドショーを、手元のパソコンには原稿を写すワイヤレスプロンプター(セカンダリーディスプレイ送信機能)※5 |
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Microsoft(R) PowerPoint(R)でのプレゼンテーション時に、プロジェクターでスクリーンにスライドショーを写しながら、手もとのパソコン画面には原稿画面を表示できます。 |
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『ワイヤレスマネージャーME4.5』により、プロジェクターの画面を、セカンダリーモニターとして使用します。この時、Microsoft(R) PowerPoint(R)を「発表者ツールを表示する」ように、設定が必要です。 |
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広い会場で大勢の人を相手にプロジェクターを使用する際、1台のパソコンから最大8台のプロジェクターにネットワーク接続し、投写できます。 |
ワイヤレスマネージャーME4.5終了時に、接続プロファイルを作成し、保存。次回からはワイヤレスマネージャーME4.5を立ち上げただけで、即座に投写可能。待ち時間がなく、限られた時間を有効に活用できます。 |
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ワイヤレスマネージャーME4.5※7はMacintosh※8にも対応しています。 |
対応OS:Mac OS X Ver10.4/Ver10.5(Intel Core 2 Duoプロセッサー搭載のMacBook および MacBook Proのみ)。詳しくはPT-FW100NT仕様をご覧ください。 |
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Macintoshではライブモードのみ対応します。また、ランチャーはありません。 |
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有線LAN端子を標準装備し、LANで構築されたパソコンから、Webブラウザ−を利用しプロジェクターの遠隔操作や、プロジェクターの状態確認が可能です。また、メール送信機能も搭載し、ランプ交換時期などプロジェクターの状態をEメールでお知らせします。 |
PT-FW100NT/F200NTのみ |
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LAN端子は、PJLinkTM(Class1)に対応。各社共通の仕様で、他メーカーのプロジェクターと混在するシステムであっても、PJLinkTM対応プロジェクターであれば同じ仕様で制御可能。さまざまなシステムへの対応が可能です。また、将来のプロジェクター買替え時にもPJLinkTM対応のプロジェクターを導入すれば、制御ソフトの変更などに対応できます。 |
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PT-FW100NT/F200NTのみ |
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