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業務用プロジェクター

ワイヤレス機能[PT-LW80NT/LB80NT/LB80/LB75NT/LB75]


液晶プロジェクターPT-LW80NT/LB80NT/LB80/LB75NT/LB75/ワイヤレス機能/多彩なプレゼンを可能にするワイヤレス機能

※1 PT-LW80NT/LB80NT/LB75NTのみ


自由な空間を、誰もが簡単・スピーディに演出できるワイヤレス投写


画像:ワイヤレス機能

パソコンとプロジェクターとのわずらわしいケーブル接続が不要です。投写※2の設定・操作は、ワイヤレス送信用のアプリケーションソフト「ワイヤレスマネージャーME5.0」により、簡単に行えます。プロジェクターを天井設置や部屋の後部に固定設置した場合でも、従来のように講師の立ち位置が操作卓に制限されません。例えばノートパソコンを持ちながら講義室内を歩いたり、受講者の側に移動することが可能。より自由な演出、効果的なプレゼンテーションが行えます。ワイヤレスマネージャーME5.0はWindows(R)2000/XP/Vista(R)はもちろん、Macintoshにも対応し、幅広いパソコンでご利用いただけます。


※2 お使いのパソコンに無線LAN機能がない場合は、無線LANカードが必要です。またMacintoshは内蔵のみ対応します。


3ステップでスピード投写


ワイヤレス投写は3つのステップのみ。
1、ワイヤレスマネージャーME5.0を起動
2、接続するプロジェクターを選択
3、ライブモードを開始
それだけで専門知識も必要なく、誰もが簡単に使えます。


セットアップの手間が軽減


パソコンとのケーブル接続が不要なので、プロジェクターにつなぐのは電源コードだけ。パソコンとの位置を気にすることなく、手軽にセットアップできます。


机を自由にレイアウト


パソコンがプロジェクターのすぐ側にある必要がありません。発表者はプロジェクターの位置に煩わされることがないので、スクリーン横や部屋の最後方など、話の内容に応じて自由に立ち位置を変えていただけます。


ワイヤレスマネージャーME5.0は簡単にインストール可能


ネットワーク接続用のアプリケーションソフト『ワイヤレスマネージャーME5.0』は付属のCD-ROMより簡単にインストールできます。また、外部の講演者が持ち込んだ、ワイヤレスマネージャーをインストールしていないパソコンからワイヤレス送信を行いたい場合も即座に可能。『ワイヤレスマネージャーME5.0』をメモリーカード※3へコピーする事ができ、メモリーカードから直接『ワイヤレスマネージャーME5.0』を実行する事で、インストールなしでワイヤレス送信が可能です。


※3 メモリーカードには32MB程度の空き容量が必要です。


* インストールする場合より送信スピードが遅くなります。また、一部の機能は利用できません。


操作は簡単、ランチャーをクリックするだけです


画像:Windows用ワイヤレスマネージャーME5.0

『ワイヤレスマネージャーME5.0』を起動すれば、より直感的に操作しやすくなったランチャーが手元のパソコン画面にポップアップ。ランチャーのボタンをクリックするだけで、すべての操作を簡単に行えます。


* Windows(R) Vista(R) では、プロジェクターにもランチャーが表示されます。


パソコンからプロジェクターの操作が行えるバーチャルリモコン


画像:プロジェクターシグナルマップ

『ワイヤレスマネージャーME5.0』には、ワイヤレスリモコンと同様の操作が行える「バーチャルリモコン」機能を装備。投写、説明しながらプロジェクターの操作を行うなどスマートなプレゼンが行えます。


ワイヤレス接続するプロジェクターを見つけやすい「プロジェクターシグナルマップ」


画像:プロジェクターシグナルマップ

プロジェクターとパソコン間の、ワイヤレスの受信信号強度に応じ、接続可能なプロジェクターを3段階で、グラフィカルに表示する「プロジェクターシグナルマップ」を新たに採用しました。近隣の会議室や教室など、ワイヤレスプロジェクターを使用している場合でも、目的のプロジェクターが探しやすくなりました。


プロジェクター、パソコン両方の検索により誤接続を防止


ネットワーク接続を始める際、「パソコンからプロジェクターを検索する」方法に加え、「プロジェクターからパソコンを検索し接続する」方法を装備。複数のパソコンをワイヤレス接続する際も、誰もが簡単に、確実に接続できます。


複数のパソコンを使った新しい参加型ミーティングや多彩なデータを駆使したプレゼンテーションをご提案します


画像:マルチライブモード-4画面スタイル

自分のパソコンでプレゼンできる
<マルチライブモード-4画面スタイル>


会議の際、自分のパソコンを直接プロジェクターにワイヤレス投写。会議の度に様々な人のデータを持ち寄ってまとめる必要がありません。スクリーンには最大4台のパソコン画面を1画面で投写できます。4人それぞれのパソコン画面が同時に確認でき質の高いワイヤレスミーティングが行えます。


画像:マルチライブモード-4画面インデックススタイル

司会者の指示で最大4台のパソコンデータで議事進行する
<マルチライブモード-4画面インデックススタイル>


ワイヤレスでは最大256台のパソコンを接続できますが、スクリーンに写し出すパソコンを最大4台に絞り、リモコンの指示でプレゼン(大画面表示)するパソコンを指定できます。プレゼンテーターが映像を駆使しながら会議・ミーティングを主導でき、状況に応じた説明が行えます。


画像:マルチライブモード-16画面インデックススタイル

大学のゼミや学会で威力を発揮する多人数対応スタイル
<マルチライブモード-16画面インデックススタイル>


最大16台まで、スクリーンに写し出すパソコンを増やせます。リモコン操作でプレゼン(大画面表示)するパソコンを指定できます。大学のゼミや学会、グループ学習などで、プロジェクターが生きる機能です。


画像:エリア指定機能

任意の部分のみ投写するエリア指定機能


パソコン画面上の任意の部分を、カーソルでサッと囲むだけで、拡大投写が可能です。


画像:ワイヤレスプロンプター(セカンダリーディスプレイ送信機能)

手元のパソコンに原稿を写す
セカンダリーディスプレイ送信機能
※4


Microsoft(R) PowerPoint(R) でのプレゼンテーション時に、プロジェクターでスクリーンにスライドショーを写しながら、手もとのパソコン画面には原稿画面を表示できます。


※4 

Macintoshでは利用できません『ワイヤレスマネージャーME5.0』により、プロジェクターの画面を、セカンダリーモニターとして使用します。この時、Microsoft(R) PowerPoint(R) を「発表者ツールを表示する」ように、設定が必要です。


最大8台のプロジェクターへ、同時に送信が可能


広い会場で大勢の人を相手にプロジェクターを使用する際、1台のパソコンから最大8台のプロジェクターにネットワーク接続し、投写できます。


一度接続したパソコンは終了時にプロファイル作成。次回からの操作がいっそう手軽です


画像:Windows用ワイヤレスマネージャーME5.0

広い会場で大勢の人を相手にプロジェクターを使用すワイヤレスマネージャーME5.0終了時に、接続プロファイルを作成し、保存。次回からはワイヤレスマネージャーME5.0を立ち上げただけで、即座にワイヤレス投写可能。待ち時間がなく、限られた時間を有効に活用できます。


Webブラウザーでプロジェクターを操作できる、リモート制御


プロジェクターの基本操作や状態確認が、Webブラウザーを用いて行えます。


機能が充実したMacintosh用「ワイヤレスマネージャーME5.0」


画像:Macintosh用ワイヤレスマネージャーME5.0

Windows(R)用「ワイヤレスマネージャーME5.0」とほぼ同等の機能がご利用いただけるようになりました。※5


※5 

セカンダリ−ディスプレイ機能のみ利用できません。



■ 推奨無線LANカード(Windows(R)パソコン用)

写真:無線LANカード

ワイヤレス機能が内蔵されていないパソコンで、ワイヤレス送信を行う際に、推奨するIEEE802.11g対応無線LANカード。


WLI-CB-G54S

希望小売価格 5,355円(税込)


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この製品は株式会社バッファロー(バッファローサポートセンター/ TEL 03-5781-7435)の扱いです。
詳しくは、http://buffalo.jp をご覧ください。


その他動作確認済LANカード(Windows(R)パソコン用) >>


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