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パソコンとプロジェクターとのわずらわしいケーブル接続が不要です。投写※2の設定・操作は、ワイヤレス送信用のアプリケーションソフト「ワイヤレスマネージャーME5.0」により、簡単に行えます。プロジェクターを天井設置や部屋の後部に固定設置した場合でも、従来のように講師の立ち位置が操作卓に制限されません。例えばノートパソコンを持ちながら講義室内を歩いたり、受講者の側に移動することが可能。より自由な演出、効果的なプレゼンテーションが行えます。ワイヤレスマネージャーME5.0はWindows(R)2000/XP/Vista(R)はもちろん、Macintoshにも対応し、幅広いパソコンでご利用いただけます。 ※2 お使いのパソコンに無線LAN機能がない場合は、無線LANカードが必要です。またMacintoshは内蔵のみ対応します。 |
3ステップでスピード投写 |
ワイヤレス投写は3つのステップのみ。 |
セットアップの手間が軽減 |
パソコンとのケーブル接続が不要なので、プロジェクターにつなぐのは電源コードだけ。パソコンとの位置を気にすることなく、手軽にセットアップできます。 |
机を自由にレイアウト |
パソコンがプロジェクターのすぐ側にある必要がありません。発表者はプロジェクターの位置に煩わされることがないので、スクリーン横や部屋の最後方など、話の内容に応じて自由に立ち位置を変えていただけます。 |
ネットワーク接続用のアプリケーションソフト『ワイヤレスマネージャーME5.0』は付属のCD-ROMより簡単にインストールできます。また、外部の講演者が持ち込んだ、ワイヤレスマネージャーをインストールしていないパソコンからワイヤレス送信を行いたい場合も即座に可能。『ワイヤレスマネージャーME5.0』をメモリーカード※3へコピーする事ができ、メモリーカードから直接『ワイヤレスマネージャーME5.0』を実行する事で、インストールなしでワイヤレス送信が可能です。 ※3 メモリーカードには32MB程度の空き容量が必要です。 * インストールする場合より送信スピードが遅くなります。また、一部の機能は利用できません。 |
『ワイヤレスマネージャーME5.0』を起動すれば、より直感的に操作しやすくなったランチャーが手元のパソコン画面にポップアップ。ランチャーのボタンをクリックするだけで、すべての操作を簡単に行えます。 * Windows(R) Vista(R) では、プロジェクターにもランチャーが表示されます。 |
『ワイヤレスマネージャーME5.0』には、ワイヤレスリモコンと同様の操作が行える「バーチャルリモコン」機能を装備。投写、説明しながらプロジェクターの操作を行うなどスマートなプレゼンが行えます。 |
プロジェクターとパソコン間の、ワイヤレスの受信信号強度に応じ、接続可能なプロジェクターを3段階で、グラフィカルに表示する「プロジェクターシグナルマップ」を新たに採用しました。近隣の会議室や教室など、ワイヤレスプロジェクターを使用している場合でも、目的のプロジェクターが探しやすくなりました。 |
ネットワーク接続を始める際、「パソコンからプロジェクターを検索する」方法に加え、「プロジェクターからパソコンを検索し接続する」方法を装備。複数のパソコンをワイヤレス接続する際も、誰もが簡単に、確実に接続できます。 |
自分のパソコンでプレゼンできる |
司会者の指示で最大4台のパソコンデータで議事進行する |
大学のゼミや学会で威力を発揮する多人数対応スタイル |
任意の部分のみ投写するエリア指定機能パソコン画面上の任意の部分を、カーソルでサッと囲むだけで、拡大投写が可能です。 |
手元のパソコンに原稿を写す |
Macintoshでは利用できません『ワイヤレスマネージャーME5.0』により、プロジェクターの画面を、セカンダリーモニターとして使用します。この時、Microsoft(R) PowerPoint(R) を「発表者ツールを表示する」ように、設定が必要です。 |
広い会場で大勢の人を相手にプロジェクターを使用する際、1台のパソコンから最大8台のプロジェクターにネットワーク接続し、投写できます。 |
広い会場で大勢の人を相手にプロジェクターを使用すワイヤレスマネージャーME5.0終了時に、接続プロファイルを作成し、保存。次回からはワイヤレスマネージャーME5.0を立ち上げただけで、即座にワイヤレス投写可能。待ち時間がなく、限られた時間を有効に活用できます。 |
プロジェクターの基本操作や状態確認が、Webブラウザーを用いて行えます。 |
Windows(R)用「ワイヤレスマネージャーME5.0」とほぼ同等の機能がご利用いただけるようになりました。※5
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