1日の電力使用量に応じてかしこく自動運転

エネファームは、ご家庭ごと・季節ごとに異なる電気やお湯の使用量と使用パターンを自動で学習。
各ご家庭の生活パターンにあわせて、もっとも省エネになるように、自動運転します。

1日の運転イメージ(自動発電:おまかせ)
  • グラフは一例であり、実際の電気・お湯のご使用状況によって発電時間は異なります。
  • 発電時の熱を活かして、必要なお湯を作ります。必要以上に発電を続けるとお湯が余ってムダが生じるため、必要なお湯ができた時点で自動的に発電を中止します。
  • 電気・お湯の使用状況によっては発電しないことがあります。
  • 電気やお湯を使用するときに、いつも発電しているとは限りません。
  • 住戸内のすべての電気・お湯をつくるわけではありません。

1日2回まで発電が可能になりました

「自動発電モード」や「予約発電モード」の場合は、「手動発電モード」に変更することで、1日2回まで発電できます。
また、「貯湯量発電モード」でも、1日2回の発電が可能です。(「貯湯量発電モード」は貯湯タンクのお湯が満タンになると、発電が停止し、貯湯タンクの目盛りが0になると再度発電します。)

  • 1日2回発電できる日数には制限があります。
  • 発電が停止すると、機器内部リフレッシュのため、最低2時間は発電できません。

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