「JEITAバッテリ動作時間測定法(Ver.2.0)」

2014年4月より「Ver.1.0」から「Ver.2.0」に改訂。
Ver.1.0同様、デスクトップ画面を表示した状態での動作時間と動画再生時の動作時間の平均で算出しますが、
画面輝度150cd/m2以上・無線LAN機能ONでの測定に変更されて、動画再生については、フルハイビジョン/フルスクリーン表示での測定に変更されました。
詳しくは、JEITA CE部会「JEITAバッテリ動作時間測定法」ホームページにてご確認ください。

■JEITAバッテリ動作時間測定法のVer.2.0/Ver.1.0比較表

項目

Ver.2.0 Ver.1.0
画面輝度 150cd/m2以上(R,G,B最大値時) 測定法 a : 20cd/m2
測定法 b : 最低輝度
無線LAN アクセスポイントに接続した状態
再生画面の表示サイズ フルスクリーン 320×240ピクセル
動画ファイルのサイズ 1920×1080ピクセル 320×240ピクセル
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