CF-XZ6 主な特長 [軽量]CF-XZ6 主な特長 [軽量]

XZシリーズの本体とはタブレット部+キーボードベースの総称です。タブレット部とは、本体から取り外したモニター部分のことです。XZシリーズの本体とはタブレット部+キーボードベースの総称です。タブレット部とは、本体から取り外したモニター部分のことです。

軽量ボディで、ビジネスの様々なシーンに対応

レッツノート史上初のタブレットモバイルPCのCF-XZ6は、12型タブレットモバイルPCで約1.019kg※1
タブレット部で約550g※2の軽量ボディを実現しました。

※1 CF-XZ6RD3VS/XZ6RD1VS/XZ6HD1VS。タブレット部:内蔵バッテリー(S)とキーボードベース:バッテリーパック(S)装着時。平均値。各製品で質量が異なる場合があります。
※2 CF-XZ6RD3VS/XZ6RD1VS/XZ6HD1VS。タブレット部:内蔵バッテリー(S)の場合。質量は平均値。各製品で質量が異なる場合があります。

軽量と頑丈性能を両立させた新構造

軽量と頑丈を両立するため、リアキャビネットとフロントシャーシには剛性の高いマグネシウム合金を採用し、厚みを極限まで薄肉化。またタッチパネルには強化ガラスを採用し、それらを3層構造にすることで、強度を確保しつつタブレット部で約550gを実現しています。

※ CF-XZ6RD3VS / XZ6RD1VS / XZ6HD1VS。タブレット部:内蔵バッテリー(S)の場合。質量は平均値。各製品で質量が異なる場合があります。

ギリギリまで薄くした基板

CF-XZ6は薄型軽量ボディを実現するために、新設計の基板を採用。
薄型・軽量を実現するために、部品の高さも0.1mm単位の調整をしています。

軽さと頑丈さを兼ね備えた薄肉マグネシウム合金ボディ

ボディには、軽くて強いマグネシウム合金を使用。さらに、徹底した薄肉成形で仕上げました。天板の新ボンネット構造、薄型ファンなど、0.1g単位での細かな重量削減を実施しています。

開発者インタビュー開発者インタビュー

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