Outlook等の予定表も表示可能! 第5回「HRテクノロジー大賞」 奨励賞 受賞

生産性の向上を
促進

できることINDEX

気づきから行動を変えられる!

PC使用時間以外の
時間の使い方も見える化!
仕事の進め方の
課題がわかる!

NEW

活動状況一覧
(ユーザー)

PCの使用時間とアプリに加えて、Outlookのスケジュール表まで一覧で表示。社員一人ひとりが、時間の使い方を簡単にふり返り、自発的に改善を図れます。

機能紹介

申告勤務時間
何時間勤務したかが一目でわかります。
※勤務情報は、外部データの取り込みが必要です。
スケジュール状況
Outlookのスケジュール表データを表示。確認したいスケジュールをクリックすると、スケジュール件名が表示されるので、何の業務に取り組んでいたかふり返りが簡単です。
※スケジュール情報は、スケジュールデータ(iCal形式)の取り込みが必要です。最大4週間分、Zip圧縮前のファイルで最大2GBまで。
PC操作状況
キーボードやマウスの操作状況から、PCの操作時間を表示。操作頻度も4種類の濃度に分類して表示され、業務への集中度合いがわかります。
アプリ使用状況
アプリの使用時間を10分単位で見える化。事前登録すれば使用したWebアプリケーションの集計も可能です。

活用シーン

社員

業務効率や生産性向上のために、現状の時間配分をふまえて改善計画も立てやすくなります。

組織責任者

組織としての業務傾向を把握して、具体的な数値で改善目標をたてたうえで組織に提案できます。

目標をもって取り組める!

スケジュール上の行動と、
PCの実作業の時間を
算出してグラフ化。
業務配分の
課題がわかる!

NEW

活動状況分析

予定と使用アプリのそれぞれの使用割合と時間を算出してグラフ化。業務配分の傾向を把握して、予定とPC業務それぞれの時間配分を見直せます。

スケジュール状況分析・アプリ状況分析

機能紹介

スケジュール状況分析
各スケジュールの時間割合(円グラフ)と、絶対値(棒グラフ)を表示。CSVでダウンロードが可能です。
※スケジュール情報は、スケジュールデータ(iCal形式)の取り込みが必要です。最大4週間分、Zip圧縮前のファイルで最大2GBまで。
アプリ状況分析
各アプリの利用状況割合(円グラフ)と、絶対値(棒グラフ)を表示。CSVでダウンロードが可能です。

活用シーン

社員

自分のタスクに対しての実績がわかるので、決めた目標への成果が見えやすいです。一日ごと、一週間ごとで振り返ったときに想定していたより時間をかけていれば改善策を立てられますし、翌週の予定も立てやすくなります。

組織責任者

個人・組織ごとの活動状況が一気に見えるので、週単位や一ヵ月単位など一定期間で分析するのに便利です。部下が立てたスケジュールに対してどのように進行しているか気づきも得られるので、業務の進め方の改善にも役立っています。

進捗管理や部門平均との
比較も可能。
改善を促進できます。

アプリ使用割合遷移

確認したいアプリを選択して、週や月単位で使用時間の遷移を表示できます。

アプリ使用割合遷移

アプリ使用時間比較

アプリの使用時間について、社員と組織平均の比較をレーダーチャートで表示できます。

アプリ使用時間比較
社内資料よりも社外資料の作成に時間を割こう!

業務ごとの時間をグラフ化。優先業務への
取り組みをサポート!

操作ファイルカテゴリ

お客様向け資料は「対外」、社内用の資料は「対内」など、ファイル名の先頭に任意のファイル命名規則を設けて業務を区別することで、アプリケーションに関わらず、各業務にかかった時間を見える化できます。

操作ファイルカテゴリ

活用シーン

社員

ムダな業務を削減し、優先度の高い業務に時間を設けるように意識して取り組めます。

組織責任者

組織で業務の優先度を話し合うことでコミュニケーションが活性化。組織の生産性向上を促進できます。

適正な労務管理を
サポート

できることINDEX

※組織責任者向け機能です。

状況を確認して、心配な社員とは話してみよう!

残業の実態を見える化!
早期に対策検討が可能

申告と実績の状況
申告と実績の乖離

申告した労働時間と実際のPC使用時間の乖離などからチームメンバーの労働時間の実態を把握。早期に業務内容や分担などについて話し合うことで、労働時間の根本的な抑制を促せます。

チームの実態を把握
申告と実績の状況

チームメンバーが申告した労働時間と実際のPC使用時間から差異を算出して表示。予定通りに進んでいない仕事を早期に発見できます。

※勤務情報は、外部データの取り込みが必要です。

機能紹介

対象期間
申告と実績の状況をチェックしたい日程が表示されます。
グラフ表示
「乖離割合」 「PC使用時間[月間]:a」 「申告労働時間[月間]:b」 「乖離[月間]:a-b」 およびグラフ(折れ線/棒グラフ)が表示され、チームの実態を把握することができます。

個人の実態を把握
申告と実績の乖離

部下一人ひとりが申告した労働時間とPC使用状況の乖離を、月単位で確認することも可能。一人ひとりの状況から対策を検討できます。

※勤務情報は、外部データの取り込みが必要です。

機能紹介

対象期間
申告と実績の状況をチェックしたい日程が表示されます。
グラフ表示
「PC使用時間(a)」 「申告労働時間(b)」 「労働時間差異(a-b)」 「労働申告率(b÷a)」 「PC使用時間割合」 などが表示され、個人の実態を把握することができます。

就業時間の乖離

ユーザーが使用しているPC使用時間と、申告労働時間の乖離を表示。就業時間の見直し、課題や傾向を把握できます。

機能紹介

対象期間
就業時間の乖離をチェックしたい日程が表示されます。
アラート条件
乖離をアラートする条件を設定することができます。アラート条件を変更後にクリックすることで、設定した条件が反映されます。
データのダウンロード機能
CSV形式のファイルで月間データをダウンロードできます。社内のさまざまなデータと複合的な分析が可能です。

最終時刻の乖離

ユーザーが使用しているPCの最後に使用した時間と、申告した労働時間の最終時間の乖離を表示。最終申告以降の就業時間の見直し、課題や傾向を把握できます。

機能紹介

対象期間
最終時間の乖離をチェックしたい日程が表示されます。
アラート条件
乖離をアラートする条件を設定することができます。アラート条件を変更後にクリックすることで、設定した条件が反映されます。
データのダウンロード機能
CSV形式のファイルで月間データをダウンロードできます。社内のさまざまなデータと複合的な分析が可能です。

活用シーン

社員や組織の就業・残業の実態を把握することができます。申請時刻よりもオーバーをして働いてる社員がいれば、無理をしていないか、組織でカバーできる点があるかなどコミュニケーションを取り、残業抑制だけでなく適正な労務管理の改善に役立てられます。

組織責任者

連日、申告時間より多く残業をしていますね。抱えている案件が多そうな気がしますが、いかがですか?

社員

はい。案件が重なってしまい、想定していたよりも資料作成や調査に時間がとられています。

組織責任者

早めに作業を分担しましょう。これから着手するもので引き継げるものはありますか?

社員

Aという調査がこれからのため、どなたかにお手伝いいただけると大変助かります。

大幅な残業を発見!

申告と実績の状況

データから読み取った改善ができそうだ!

勤務エビデンスで
実働時間を見える化

NEW

PC操作状況一覧

キーボードやマウスの操作状況から、PC操作時間を見える化。操作頻度も4種類の濃度に分類して表示されるので、業務への集中度合もよくわかります。部下の申請勤務時間に対するPC操作状況を把握し、労務管理改善のヒントに役立ちます。

機能紹介

10分辺りの操作時間
操作頻度が4種類(0分/~3分/3~7分/7分~)の濃度に分類して表示されます。
※勤務情報は、外部データの取り込みが必要です。
PC使用開始
PCを使用開始した時間が表示されるので、業務をしているエビデンスが残ります。
PC操作中断
操作頻度が4段階に分かれているので、PC操作していない時間もエビデンスが残ります。
PC使用終了
PCを終了した時間が表示されるので、業務をしているエビデンスが残ります。
申請勤務時間表示
申告勤務時間※1、始業・終了時間※2、深夜残業※2の状況が表示されます。
※1…申告勤務時間は、勤怠データのアップロードが必要です。
※2…組織責任者により設定されます。

活用シーン

社員の働いていた時間や集中していた状況を勤務エビデンスとして共有できるので、テレワークや在宅ワークの推進もしやすくなります。積極的に活用して、社員も管理職も新しい働き方の取り組みへトライすることができます。

組織責任者

あなたは以前から在宅ワークへの関心が高かったように思いますので、今後積極的に取り入れていただきたいと思います。もちろん、社内全体で労務規定も定めます。

社員

ありがとうございます。在宅ワークは本当に働いているのかどうか伝わりづらいイメージがありましたが、勤務エビデンスが残るのであれば安心して取り組めそうです。

組織責任者

他のチームにもテレワークや在宅ワーク希望の社員がいるので、実施をしてみて、社内浸透させていくうえでのヒアリングもさせてください。

社員

はい。これで会社全体が自由な働き方の選択が増えるきっかけになればと思います!

集中している様子が一目瞭然!

PC操作状況一覧

厚生労働省「労働時間の適正な把握のために使用者が講ずべき措置に関するガイドライン」に対応厚生労働省「労働時間の適正な把握のために使用者が講ずべき措置に関するガイドライン」に対応

テレワークを
積極的に利活用

できることINDEX

中抜けやお迎えなどの予定も把握したうえで、ムリしていないか確認できる

テレワーク時の
マネジメントをサポート!

NEW

活動状況一覧
(グループ)

テレワークをしているメンバーも含めて、部下全員の1日の予定とPC使用状況を一覧して確認可能。部下一人ひとりの業務状況を確認してマネジメントが可能です。

機能紹介

スケジュール状況
Outlookのスケジュール表データを表示。確認したいスケジュールをクリックすると、スケジュール件名が表示されるので、何の業務に取り組んでいたかふり返りが簡単です。
※スケジュール情報は、Outlookからの取り込みが必要です。最大4週間分、Zip圧縮前のファイルで最大2GBまで。
PC操作状況
キーボードやマウスの操作状況から、PCの操作時間を表示。操作頻度も4種類の濃度に分類して表示され、業務への集中度合いがわかります。
申告勤務時間
何時間勤務したかが一目でわかります。
※勤務情報は、外部データの取り込みが必要です。

活用シーン

社員のスケジュールとPC操作状況を比較し、組織の活動状況を把握することができます。テレワーク(在宅勤務)をしている社員の予定や仕事の状況も把握し、無理をしていないか、スムーズに仕事が進んでいるか、確認の1on1が活発になるなど、マネジメントに役立てられます。

上司の気づき

松下さんは申請勤務時間よりも早い時間帯に仕事をしているようだな・・・なぜだろう。無理をしていないといいのだが・・・

組織責任者

在宅勤務での仕事は順調ですか。何か困っていることはありませんか?

社員

子どもを保育園に預けない日は、日中なにかと面倒をみなければならず集中した時間がとりにくいのが難点です。そんな日は子どもが起きる始業前に仕事をしています。

組織責任者

(なるほど、そういうことだったのか)
お子さんのご面倒をみる「中抜け」の時間をつくるなど、カレンダーに入れて共有するのはどうでしょう。私も含めチームで共有して、在宅勤務中の働き方が快適になるようにしていきましょう!
お互いの予定が見えると、業務進行管理もしやすくなります。

社員

ありがとうございます。そうすれば私だけでなくチームの皆さんの状況もわかりますし、仕事のメリハリもつけやすくなりそうです!今後はそういったカレンダー共有の仕方を意識します。

スケジュールを連携!

活動状況一覧(グループ)

家でのがんばりがしっかり伝わる!

オフィス外勤務の
エビデンスが残るから安心!
仕事をしていた時間を
見える化!

PC操作状況一覧

キーボードやマウスの操作状況から、PC操作時間を見える化。操作頻度も4種類の濃度に分類して表示されるので、テレワークや在宅ワークでも、働いていた時間や集中していたことを共有できます。

機能紹介

10分辺りの操作時間
操作頻度が4種類(0分/~3分/3~7分/7分~)の濃度に分類して表示されます。
※勤務情報は、外部データの取り込みが必要です。
PC使用開始
PCを使用開始した時間が表示されるので、業務をしているエビデンスが残ります。
PC操作中断
操作頻度が4段階に分かれているので、PC操作していない時間もエビデンスが残ります。
PC使用終了
PCを終了した時間が表示されるので、業務をしているエビデンスが残ります。
申請勤務時間表示
申告勤務時間※1、始業・終了時間※2、深夜残業※2の状況が表示されます。
※1…申告勤務時間は、勤怠データのアップロードが必要です。
※2…組織責任者により設定されます。

活用シーン

社員

在宅ワーク中の勤務状況は上司の目に見えないので、どう評価されるか心配でした。しごとコンパスは勤務エビデンスがしっかり残るので安心して業務に取り組め、在宅ワークの選択が以前よりも積極的にできるようになりました!

組織責任者

目に見えないところでの頑張りや、業務に対する姿勢も汲み取れるので在宅ワーク社員の評価もしやすいです。また、希望者だけでなく、急にテレワーク対応を取ることになった社員に対しても安心して労務管理ができます。

一人だと孤独感や成長を感じられるか心配…

離れて仕事していても、
仲間の状況がわかる!
一人でのテレワークの
不安も、
見える化で解決!

アプリ使用時間比較

アプリの使用時間について、社員と組織平均の比較をレーダーチャートで表示できるので、自分の時間の使い方を比べることができます。離れて勤務をしていても、仲間の状況がわかるので安心して業務に取り組むことができます。

アプリ使用時間比較

活用シーン

社員

仕事をしていたエビデンスがしっかりと残るので、テレワークや在宅勤務がしやすい!自分自身の進捗が不安なときは、チームの状況と比較もできるので、安心です。

組織責任者

申告勤務時間に対しての労働時間だけでなく、集中度合いまで見えるので評価もしやすく、安心してテレワークを推進できます。

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