PYEONGCHANG 2018 Olympic Winter Games業務用映像システム

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アスリートの情熱を高画質で捉える放送・業務用映像システム

パナソニックの業務用映像システムが記録システムとして使用されるのは、1992年のバルセロナオリンピック以降、平昌2018冬季オリンピックで13大会目。リオ2016オリンピックから大会映像記録機器として使用されている放送用カメラシステム「P2HD」シリーズのほか、多彩な演出を可能にする2MEライブスイッチャー(AV-HS6000)など、さまざまな放送機器を納入し、各競技会場や各国の放送局、IBC(国際放送センター)などでスピーディーなワークフローの実現に貢献しました。

円滑な放送中継を実現するために江陵カーリングセンターに設置された各種業務用映像システム。

江陵アイスアリーナで歴史的瞬間を捉えようと 待ち構えるAJ-PX5000。ネットワーク時代の迅速な放送ニーズにも対応。

フェニックススノー競技場で直感的な操作を可能にする2MEライブスイッチャー。

納入機器

  • AJ-PX5000

    メモリーカード・
    カメラレコーダー

  • AV-HS6000

    2MEライブスイッチャー

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